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パソコンを使用しての在宅学習ですから,大幅な効率アップが実現できます。 短期合格を実現させるTLTソフトでの徹底習熟の短期集中計画
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| ※ | ただし、相当多数繰り返しても習熟できない場合には、最初に戻って、一から学習し直すことになります。 |
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、TLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。

Training のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。なお、Testing、Learning、Training とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができるようになっています。たとえ 『合格保証番号』 が表示されても同様です。再学習しても、いったん表示された 『合格保証番号』 が消えることはありません。
各科目のソフトで,『合格保証番号』が表示されれば,税理士該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,当社では税理士試験の各科目別ソフトに『合格保証制度』も設けています。これは,あなたが合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した該当の科目で不合格になった場合,あなたがお支払いになった該当ソフトの会員総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際,ご案内いたします。
受付次第,第1回送付分を,宅配便でお届けします。
財表もTLTソフトには出題される可能性のある全ての学習内容が網羅されています。試験には一定の組み合わせがあるものの構成する内容は全て勉強します。2004年以降の財務諸表論の本試験においては、大部分において「ズバリ的中」させることができました。
このように的中率が高いのは、重要基本問題を網羅的に出題すると共に、減損会計や金融商品会計といった新会計分野、試験委員の関心の高い領域を研究し、予想問題を多数出題しているからです。
2007年版の本試験対策でも「ズバリ的中」を重視して作成しており、TLTソフトを十分に学習すれば、必ず合格答案を書けるようになると自負しています。是非、TLTソフトで2008年の確実な合格を勝ち取ってください。
財務諸表論は、外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方(理論)及び作成の方法・手続(計算)を学ぶ科目です。本TLTソフトは簿記・会計の知識が一定程度ある方を対象としています。
理論に関しては、企業会計原則を中心とした会計制度及び会計理論の理解・記憶が必要となります。
計算に関しては、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく計算、事務処理能力が必要となります。
税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると、形式面では、直接、財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など多岐にわたるだけでなく、内容面でも、会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また、試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって、あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。
本ソフトでは、会計制度の記憶・理解を定着させるのみならず、応用的な会計理論の理解まで完全なものにするような学習構成を採っています。また、通説と呼ばれる一般的な財務会計の教科書に記載されている重要基本論点は網羅するように問題設定をしています。
本ソフトでは、学習を「解答演習」と「解説理解」の2段階に分け、まず「解答演習」で合格に必要な重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解できるようにしていきます。財務諸表論の近年の出題では、大問のなかで一つの大きなテーマを設けて、そのテーマに関わる個別の具体的な論点を問う問題が多く見受けられます。「解答演習」ではこのような具体的な論点を問う問題を出題し、この要点を的確におさえる模範解答を穴埋めした上で解説文を読むことで、解答内容を理解し記憶する演習を行います。
解説文は解答内容を理解するための詳しい記述や模範解答に関連する会計基準、関連論点をあげることで、解答内容の理解・記憶を促進させます。
「解説理解」では模範解答だけでなく解説文も穴埋めすることで、解説の語句を一つ一つ噛み砕いて何度も解説内容を確認することによりテクニカルタームの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものにし、単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができます。
| 財務諸表論/理論編 | |||
| 1 |
全体構造 | 1.会計公準・会計主体論等/2.静態論・動態論/3.商法会計と証券取引法会計/4.商法の計算規定の特徴/5.企業会計原則 | 8時間 |
| 2 |
一般原則 | 1.真実性の原則/2.正規の簿記の原則/3.資本利益区分原則/4.明瞭性の原則/5.継続性の原則/6.保守主義の原則/7.その他の原則(単一性、重要性の原則) | 10時間 |
| 3 |
損益会計 | 1.損益計算書の本質/2.収益・費用総説/3.収益の実現/4.各種販売形態における収益認識基準/5.費用収益対応の原則と発生主義の原則 | 7時間 |
| 4 |
資産会計 総論 |
1.資産の分類と本質・評価/2.取得原価主義/3.時価主義等/4.費用配分の原則 | 5時間 |
| 5 |
資産会計 各論I |
1.金銭債権の評価/2.金銭債権の種類と表示/3.有価証券1/4.有価証券2/5.有価証券3/6.棚卸資産の取得原価/7.棚卸資産の費用配分/8.低価基準 | 15時間 |
| 6 |
資産会計 各論II |
1.有形固定資産の評価1/2.有形固定資産の評価2/3.有形固定資産の評価3/4.減価償却総説/5.減価償却の方法/6.無形固定資産/7.繰延資産総説/8.繰延資産各論 | 15時間 |
| 7 |
負債会計 | 1.負債会計総説/2.引当金 | 5時間 |
| 8 |
資本会計 | 1.資本会計総説/2.資本会計各論1/3.資本会計各論2/4.資本会計各論3 | 6時間 |
| 9 |
財務諸表 | 1.商法会計と証券取引法会計の財務諸表/2.損益計算書/3.貸借対照表/4.キャッシュフロー計算書/5.会計方針/6.後発事象/7.附属明細表 | 10時間 |
| 10 |
特殊論点 その他I |
1.デリバティブ取引1/2.デリバティブ取引2/3.税効果会計/4.リース会計/5.減損会計/6.退職給付会計/7.研究開発費 | 13時間 |
| 11 |
特殊論点 その他II |
1.外貨換算会計1/2.外貨換算会計2/3.外貨換算会計3/4.企業結合会計/5.連結財務諸表/6.中間財務諸表 | 12時間 |
| 12 |
過去問題 | 1.平成12年問題1/2.平成12年問題2/3.平成13年問題1/4.平成13年問題2/5.平成14年問題1/6.平成14年問題2/7.平成15年問題1/8.平成15年問題2 | 14時間 |
| 学習時間合計 | 120時間 | ||
| 財務諸表論/計算編 | |||
| 1 |
商法施行規則に基づく様式・注記 | 1.様式/2.注記 | 7時間 |
| 2 |
重要基本項目 | 1.現金預金/2.金銭債権(金融商品会計基準での評価も含む)/3.有価証券(金融商品会計基準での評価も含む)/4.棚卸資産/5.有形固定資産/6.無形固定資産/7.繰延資産/8.金銭債務/9.引当金/10.社債/11.経過勘定/12.資本/13.税金 | 79時間 |
| 3 |
特殊計算項目I | 1.外貨換算会計/2.売価還元法/3.退職給付会計/4.税効果会計/5.配当可能利益の限度額計算/6.自己株式の処理/7.研究開発費・ソフトウエア会計/8.新株予約権付社債/9.リース会計/10.先物・オプション | 40時間 |
| 4 |
特殊計算項目II | 1.製造業会計/2.建設業会計/3.本支店会計/4.本社工場会計/5.合併会計 | 17時間 |
| 5 |
特殊計算項目III | 1.大中小会社の商法上の開示/2.要旨公告/3.利益処分案・損失処理案/4.附属明細書/5.営業報告書/6.財務諸表規則における固有の表示 商法施行規則との表示の違い/7.キャッシュフロー計算書 | 20時間 |
| 6 |
総合問題 (過去問題) |
1.平成10年問3/2.平成11年問3/3.平成12年問3/4.平成13年問3/5.平成14年問3/6.平成15年問3 | 67時間 |
| 学習時間合計 | 230時間 | ||
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