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宅地建物取引主任者

■ 宅建取引主任者 ■ 

2012年試験向け 

 個人会員(税込)
合格保証無し

一括払い価格(税込15,800円 

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宅建は、不動産の権利の移転に伴う業務を行うことができる資格です。 宅建業者は、従業員5人に1人以上の割合で有資格者を置くことが義務づけられています。 金融機関の融資部門などでは、宅建の取得者を置くことで、お客様の信頼度アップや知識の裏付けとしています。 また、不動産鑑定士やマンション管理士等を目指す方にとっても、重要な資格になります。 Newton TLTソフトで合格できます。

ことしの合格は格段に揺るぎないものに

  パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、ことしは、ラクラク合格の栄冠を勝ち取ってください。
  当ソフトは、信頼を得ている宅建の決定版ともいえる在宅学習教材です。宅建知識ゼロの方でも、本ソフトさえ学習されれば、ほぼ誰でも合格できるという実績を築いてまいりました。

  近年、宅建の試験は、たいへん難しくなっています。また学習内容もかなり膨大です。TLTソフトは1300項目に及ぶ学習事項とそこから出題される全問題を頭にたたき込み、受験前には全分野を通じて復習と過去問、そして予想問題に取り組み、合格に邁進します。

全50問中,昨年は35問正解で合格

  民法等ついては,民法からは,例年9問から11問が出題されます。民法の特別法である借地借家法・不動産登記法・区分所有法からは,例年3問から5問が出題されます。民法等については,条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり,複数の条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。また,最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も,かなり出題されています。
  TLTソフトでは,各条文・各項目はもちろん,必要と考えられるすべての判例についての知識を理解したうえで,総チェックを解くことによって学習知識を完璧なものとします。宅地建物取引業法からは,例年16問が出題されます。宅建業法のほか,施行規則,施行令も範囲に含まれます。宅建業法については,基礎的な知識をもとにした事例を用いた問題が多く出題されています。TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し,総チェックを解くことによって十分に満点をねらうことができるはずです。法令その他からは,例年19問が出題されます。出題される法令が多く,覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。TLTソフトでは,『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には知識や数字をしっかり『頭にたたき込ませ』全くの初心者でも完全合格のプログラム学習を構成しています。

合格は間違いなし!

 「宅地建物取引主任者」資格試験は、年々難しくなっています。「宅建」は,人気の根強い資格です。その社会的ニーズの高さと活用範囲の広さにあるといえます。不動産業界はもとより,金融・保険業界においても日常業務のなかで常にその知識が要求される資格です。

 TLTソフトは,パソコンを使って学習事項や宅建合格に必要な知識を完全に知識が定着し確実に合格点を獲得できるまで徹底的にトレーニングを繰り返す機能をもつ学習方法です。その学習効果を高めるシステムとしてTLTソフトは米国特許を取得しています。

 具体的には,民法,借地借家法,宅地建物取引業法,その他法令についても正確な知識として習熟しなければならない項目がきわめて多く曖昧な知識試験は4択形式で50問出題されます。なかでも民法の知識と習熟度が未熟なために不合格になるケースが一番多いと言われています。TLTソフトでは、民法には特段の工夫を凝らし徹底的にトレーニングを繰り返しながら習熟させてしまいます。「借地借家法」「宅地建物取引業法」はまったく問題なく誰でも8割以上の点数が取れるように,着実に合格に導きます。とにかく、今回の宅建受験にはTLTソフトで受験準備を進めてください。


パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),
Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示 されますので,答えをキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。

こうして100%習熟する

  1. 基礎・説明文チェック(Ⅰ)では,1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解し たあと,すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。
  2. 基礎・説明文チェック(Ⅱ)では,再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,常に『全文』を理解するように徹底演習。
  3. 基礎・初回では,演習問題を行います。これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について問われているのかを考えての学習。 この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の問題もなく正答できるはずです。
  4. 基礎・完成では,基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り返しトレーニングし身につけてしまう。
  5. 応用・初回では,解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,解説文・条文の『どこがどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。
  6. 応用・完成では,応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返し学習し,『頭にスリこませます』。
  7. さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。
  8. こうして,基礎及び応用を通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらに総チェックであらゆる問題を習熟することによって,100パーセント正解できることをコンピュータが判断すると,いよいよあなた『合格マーク』が表示されます。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
こうして,Testing やLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば『合格マーク』が表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
そして全章全単元に合格マークが表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

完全合格習熟スケジュール

 下記の予定表はTLTソフトでの,宅建完全合格への各ソフトの標準習熟時間です。学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが,試験までには十分余裕をもって完全習熟できますので,TLTソフトだけで十分合格可能です。とにかく実行できる確実な学習計画に基づいて進められることが合格を決定づけます。

 総学習時間は標準受験経験者30~50時間程度 初学者80~100時間で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

宅建2012年度版

コース 内容 公開時期 初学者習熟時間
●①宅建民法入門講座
民法入門 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 公開済 20時間
●②最速本格講座
民法総則 制限行為能力者制度や法律行為・時効など 公開済 2時間
民法物権 対抗問題となる物権変動と所有権、地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 公開済 2時間
民法債権 保証や債権譲渡など「債権(総論)」と売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について 公開済 5時間
民法相続 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について 公開済 1時間
借地借家法・区分所有法・不動産登記法 賃貸物件などについて規定されている借地借家法、マンションなどの区分建物について定められた区分所有法、土地や建物の内容を公示する不動産登記について 公開済 3時間
宅地建物取引業法 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金、重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 公開済 12時間
建築基準法 建ぺい率や容積率など建物の構造的な規制について 公開済 3時間
都市計画法 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 公開済 3時間
国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など 公開済 3時間
税法・土地建物・統計 不動産取引に関係する税法の知識と土地や建物の一般的な知識、統計 公開済 2時間
景表法・表示規約 不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約 公開済 1時間
機構・地価公示法・鑑定基準 住宅金融支援機構法や地価公示法や不動産鑑定評価基準 公開済 1時間
過去問演習 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で実戦演習 24年6月下旬 10時間
③合格の3,379問アウトプットトレーナー
アウトプットトレーナー 今まで演習した問題を「ポイント」解説なしで総復習 24年6月下旬 25時間
・★確認テスト
合格点到達・科目別確認テスト ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) 24年5月  
合格点到達・総合確認テスト 今まで演習した問題と同一問題を本試験と同一形式で再確認(×5回) 24年9月  

動作環境

  1. Microsoft Windows® XP,Windows ® Vista,7が利用できるDOS/Vパソコンを推奨
    ・Windows®98SE 以降であれば、基本的に動作可能
    ・Windows®95/Me/NT4はサポート対象外
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

■ e-Learning会費

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受講料金は,ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。
(無料体験をご希望の方は「2ヶ月間無料体験学習」をご利用ください。)

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