e-ラーニング社会保険労務士 受講会員募集中!


社会保険労務士 

平成22年8月1日付で、販売終了中

合格保証  個人会員(税込)

2ヶ月 : -円

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 (受講生10名以上の団体割引申込希望の企業・団体及び教育機関のお客様は
当代理店へご連絡お願いいたします)

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 社会保険労務士(社労士)は行政官庁に対して労働保険や社会保険にかかわる申請書や書類などの届出が義務付けられている事業主に代わって、保険の提出書類の作成や行政機関への手続きの代理及び代行が中心となる資格です。人事・労務を扱う専門家です。さらに企業内ニーズが高く、独立開業しても安定収入が見込まれる人気資格です。企業のヒト・モノ・カネ・情報の中で一番重要な“ヒト”を扱う社会保険労務士は、本格的な高齢化社会の到来と年々複雑化する労務問題で社会保険労務士の重要性・需要は増すばかりです。Newton TLTソフトで合格できます。

社労士知識ゼロからのスタートで合格を

 社労士の試験は,曖昧な知識では,いくら受験しても合格はおぼつきません。社労士の知識がまったくない方は,まず法律知識として当社の法学入門から勉強してください。これまで社労士の学習でなやんでおられた方は目が覚めたようにリズミカルに学習が進みます。

 社労士各科目では、それぞれ基礎を万全にするLearning習熟を一つ一つこなし,次にその学習範囲に相当するTestingで実力を試しながら,合格への本格学習を進めます。

 さらに,合格への実力を完全なものにするためにTrainingで徹底的に習熟を重ねます。なお,すでに一定程度の知識を有しておられる方は,Testingを完全正解することにより,その学習項目のLearning習熟を省略することができます。

 このように,合格への徹底したプログラムと,完全習熟へのトレーニングシステムであるTLTソフトは,他に例を見ない特長を持っていますが,なかには最後まで学習が続かず,肝心の完全習熟を示す合格マークを出せない方が7割を占めています。合格マークが表示されるまで最後まで習熟されれば,ほとんど合格できるのに大変残念です。できれば7割以上の方が合格マークが表示されるように徹底改善を進めようとしています。

TLTソフトが完全習熟を実現!

「社会保険労務士」国家資格試験は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,とうてい合格はおぼつきません。基礎的な法律知識とともに確かな専門知識をしっかり身につけることが条件です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

1日2時間,全410時間,TLTソフトで学習されれば,来年の「社会保険労務士」試験の合格点はらくにクリアできるはずです。今年でもまだ間に合います。

TLTソフトとは,Testing(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

ワンタッチ入力でスピード習熟を達成!

TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。
そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄  〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。
これが,学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字入力で判定するケースがあります。

Testing は本試験形式の実戦的問題!

Testing では,そのセクションの内容について,本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば,そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され,Testing は合格となります。 この場合,Learning を学習する必要はありません。Testing を全問正解できなかったときは,そのセクションの内容の理解が不足していると判定されます。そのセクションのLearning に移って,必要な知識を習得してください。そのあと,再度Testing に挑戦します。

初学者はLearning から学習すればOK!

Learning では,まず,基本学習で,そのセクションの全内容を,順を追って学習します。基本学習をマスターすると,択一対策として,正誤判定問題を数多く行います。Learning で必要な知識を十分習得したら,対応するセクションのTesting に挑戦してください。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題されます。
ただし,相当多数繰り返しても習熟できない場合には,最初に戻って,一から学習し直すことになります。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。
これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

Training で必要な知識の完全定着を

Testing のすべてのセクションに合格すれば,もう本試験の合格ラインに届いています。さらに,本試験の合格を確実にするため,Training をおこないます。Training は,Testing が合格していないと,始めることができません。これは,Training がそのセクションの全内容の復習だからです。Training をクリアーできれば,あなたの実力は文句なしです。合格への応援ブログ社労士合格の秘訣を開設しています。

本試験合格を確実にするために各単元の習熟を表す『合格マーク』

Training のすべてのセクションごとに『合格マーク』が表示されます。なお,Testing,Learning,Training とも,学習を終えたあと,何回でも再学習ができます。たとえ『合格マーク』が表示されても同様です。再学習しても,いったん表示された『合格マーク』が消えることはありません。

600時間完全合格習熟プログラム

 下記の合格への完全習熟プログラムは,TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。習熟時間は学習者によってかなりの差が出ますが,学習歴1~2年の中級者で400時間,全くの初学者で600時間が一応の目安です。ただし,初学者でも,集中力・読解力・記憶力等の個人差,法律・労務管理・保険・年金等の関連知識がどの程度あるかなどによって大きく異なり,700時間以上かかるケースもあります。
中級者は1日2時間,初学者は1日3時間の学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合には,土曜や日曜に必ず挽回してください。

 合格への完全習熟プログラム総学習時間は標準600時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

 1.労働基準法           4個  労働基準法第1~4部
  2.労働安全衛生法        2個  労働安全衛生法第1~2部
  3.労働者災害補償保険法   3個  労働基準法第1~3部
  4.雇用保険法           4個  労働安全衛生法第1~4部

合格への完全習熟プログラム

以下は、2009年講座のおおよその予定になります。

2009社労士-1

コース 項目 搭載予定
1.[ 基礎編 ] 労働基準法 労基第1~4部 9月下旬
2.[ 基礎編 ] 労働安全衛生法 安衛第1~2部 9月下旬
3.[ 基礎編 ] 労働者災害補償保険法 労災第1~3部 11月上旬
4.[ 基礎編 ] 雇用保険法 雇保第1~4部 11月上旬
5.[ 基礎編 ] 労働保険徴収法 徴収第1~2部 11月上旬
6.[ 基礎編 ] 健康保険法 健保第1~4部 12月上旬
7.[ 基礎編 ] 国民年金法 国年第1~3部 12月上旬
8.[ 基礎編 ] 厚生年金保険法 厚年第1~5部 12月上旬
9.[ 基礎編 ] 社会保険に関する一般常識 社一第1~5部 12月上旬
10.[ 基礎編 ] 労働に関する一般常識 労一第1~5部 12月上旬

2009社労士-2

コース 項目 搭載予定
1.[ 発展編 ] 労働基準法 労基第1~4部 2009年1月
2.[ 発展編 ] 労働安全衛生法 安衛第1~2部 2009年1月
3.[ 発展編 ] 労働者災害補償保険法 労災第1~3部 2009年1月
4.[ 発展編 ] 雇用保険法 雇保第1~4部 2009年1月
5.[ 発展編 ] 労働保険徴収法 徴収第1~2部 2009年1月
6.[ 発展編 ] 健康保険法 健保第1~4部 2009年1月
7.[ 発展編 ] 国民年金法 国年第1~3部 2009年1月
8.[ 発展編 ] 厚生年金保険法 厚年第1~5部 2009年1月
9.[ 発展編 ] 社会保険に関する一般常識 社一第1~5部 2009年5月
10.[ 発展編 ] 労働に関する一般常識 労一第1~5部 2009年5月
11. 法改正 (平成20年4月2日以降 法律等改正関連) 2009年5月

合格点到達・確認テスト 10科目 2009年3月~

 

動作環境

  1. Microsoft Windows® XP Windows ® Vistaが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
    ・Windows®98SE 以降であれば、基本的に動作可能
    ・Windows®95/Me/NT4はサポート対象外
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

■ e-Learning月額会費

社会保険労務士 個人会員 一括払い価格(税込)
平成22年8月1日付で、販売終了中

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受講料金は,ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。
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