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社会保険労務士 

2012年試験向け長期パッケージ商品をご利用下さい。

合格保証 個人会員(税込)

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 (受講生10名以上の団体割引申込希望の企業・団体及び教育機関のお客様は
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 社会保険労務士(社労士)は行政官庁に対して労働保険や社会保険にかかわる申請書や書類などの届出が義務付けられている事業主に代わって、保険の提出書類の作成や行政機関への手続きの代理及び代行が中心となる資格です。人事・労務を扱う専門家です。さらに企業内ニーズが高く、独立開業しても安定収入が見込まれる人気資格です。企業のヒト・モノ・カネ・情報の中で一番重要な“ヒト”を扱う社会保険労務士は、本格的な高齢化社会の到来と年々複雑化する労務問題で社会保険労務士の重要性・需要は増すばかりです。Newton TLTソフトで合格できます。

社労士知識ゼロからのスタートで合格を

 社労士の試験は,曖昧な知識では,いくら受験しても合格はおぼつきません。社労士の知識がまったくない方は,まず法律知識として当社の法学入門から勉強してください。これまで社労士の学習でなやんでおられた方は目が覚めたようにリズミカルに学習が進みます。

 社労士各科目では、それぞれ基礎を万全にするLearning習熟を一つ一つこなし,次にその学習範囲に相当するTestingで実力を試しながら,合格への本格学習を進めます。

 さらに,合格への実力を完全なものにするためにTrainingで徹底的に習熟を重ねます。なお,すでに一定程度の知識を有しておられる方は,Testingを完全正解することにより,その学習項目のLearning習熟を省略することができます。

 このように,合格への徹底したプログラムと,完全習熟へのトレーニングシステムであるTLTソフトは,他に例を見ない特長を持っていますが,なかには最後まで学習が続かず,肝心の完全習熟を示す合格マークを出せない方が7割を占めています。合格マークが表示されるまで最後まで習熟されれば,ほとんど合格できるのに大変残念です。できれば7割以上の方が合格マークが表示されるように徹底改善を進めようとしています。

TLTソフトが完全習熟を実現!

「社会保険労務士」国家資格試験は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,とうてい合格はおぼつきません。基礎的な法律知識とともに確かな専門知識をしっかり身につけることが条件です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

1日2時間,全410時間,TLTソフトで学習されれば,来年の「社会保険労務士」試験の合格点はらくにクリアできるはずです。今年でもまだ間に合います。

TLTソフトとは,Testing(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

ワンタッチ入力でスピード習熟を達成!

TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。
そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄  〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。
これが,学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字入力で判定するケースがあります。

Testing は本試験形式の実戦的問題!

Testing では,そのセクションの内容について,本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば,そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され,Testing は合格となります。 この場合,Learning を学習する必要はありません。Testing を全問正解できなかったときは,そのセクションの内容の理解が不足していると判定されます。そのセクションのLearning に移って,必要な知識を習得してください。そのあと,再度Testing に挑戦します。

初学者はLearning から学習すればOK!

Learning では,まず,基本学習で,そのセクションの全内容を,順を追って学習します。基本学習をマスターすると,択一対策として,正誤判定問題を数多く行います。Learning で必要な知識を十分習得したら,対応するセクションのTesting に挑戦してください。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題されます。
ただし,相当多数繰り返しても習熟できない場合には,最初に戻って,一から学習し直すことになります。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。
これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

Training で必要な知識の完全定着を

Testing のすべてのセクションに合格すれば,もう本試験の合格ラインに届いています。さらに,本試験の合格を確実にするため,Training をおこないます。Training は,Testing が合格していないと,始めることができません。これは,Training がそのセクションの全内容の復習だからです。Training をクリアーできれば,あなたの実力は文句なしです。合格への応援ブログ社労士合格の秘訣を開設しています。

本試験合格を確実にするために各単元の習熟を表す『合格マーク』

Training のすべてのセクションごとに『合格マーク』が表示されます。なお,Testing,Learning,Training とも,学習を終えたあと,何回でも再学習ができます。たとえ『合格マーク』が表示されても同様です。再学習しても,いったん表示された『合格マーク』が消えることはありません。

完全合格習熟プログラム

 下記の合格への完全習熟プログラムは,TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。習熟時間は学習者によってかなりの差が出ますが,学習歴1~2年の中級者で400時間,全くの初学者で600時間が一応の目安です。ただし,初学者でも,集中力・読解力・記憶力等の個人差,法律・労務管理・保険・年金等の関連知識がどの程度あるかなどによって大きく異なり,700時間以上かかるケースもあります。
中級者は1日2時間,初学者は1日3時間の学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合には,土曜や日曜に必ず挽回してください。

 合格への完全習熟プログラム総学習時間は標準600時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

2012「社会保険労務士」合格へのスケジュール

・労働基準法 (公開中)    
41時間
第1部 労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等他
第2部 法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他,時間外労働
第3部 裁量労働制,年次有給休暇他,年少者,妊産婦等
第4部 就業規則,寄宿舎他
11時間
11時間
12時間
7時間
・労働安全衛生法
24時間
第1部 総則等,安全衛生管理体制他,機械等
第2部 危険物・有害物に関する規制,健康診断等他
13時間
11時間
・労働者災害補償保険法 
36時間
第1部 目的等,業務災害,通勤災害,給付基礎日額
第2部 障害(補償)給付,介護(補償)給付,遺族(補償)年金,通則
第3部 労働福祉事業,特別支給金,特別加入,不服申立て他
12時間
12時間
12時間
・雇用保険法 
32時間
第1部 目的,適用事業,被保険者,通則,基本手当
第2部 延長給付,技能習得手当及び寄宿手当他、日雇労働求職者給付金
第3部 広域求職活動費,教育訓練給付金,高年齢雇用継続基本給付
11時間
11時間
10時間
・労働保険徴収法 
23時間
第1部 総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他
第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他
11時間
12時間
・健康保険法 
42時間
第1部 目的,適用事業所,被保険者,保険者,健康保険組合
第2部 標準報酬月額及び標準賞与額他,保険医療機関等、入院時食事療養費
第3部 高額療養費,傷病手当金,死亡及び出産に関する給付他
第4部 日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他
10時間
10時間
10時間
12時間
・国民年金法 
39時間
第1部 総則、被保険者、老齢基礎年金
第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金
第3部 通則他、費用の負担
第4部 不服申立て、国民年金基金等他
10時間
11時間
10時間
8時間
・厚生年金保険法
44時間
第1部 目的、被保険者、標準報酬月額及び標準賞与額、老齢厚生年金
第2部 特別支給の老齢厚生年金、障害厚生年金、遺族厚生年金他
第3部 通則、受給権者の届出
第4部 受給権者の裁定請求、厚生年金基金
12時間
11時間
11時間
10時間
・社会保険に関する一般常識 
47時間

第1部 国民健康保険法、船員保険法
第2部 介護保険法、社会保険労務士法
第3部 高齢者医療確保法、確定給付企業年金法、確定拠出年金法他
第4部 社会保険制度の沿革
第5部 社会保障制度、これからの社会保障他

11時間
13時間
12時間
6時間
5時間

・労働に関する一般常識 
58時間

第1部 最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他
第2部 職業安定法、労働者派遣法、高年齢者等雇用安定法
第3部 障害者雇用促進法、労働組合法、労働関係調整法、労働審判法他
第4部 裁判外紛争解決手続促進法、労働契約法
第5部 雇用管理、能力開発、組織開発、賃金管理
第6部 雇用・失業の動向、賃金の動向、労働時間の動向他

12時間
13時間
11時間
5時間
9時間
8時間

・本ソフト小計
386時間
・法改正(12年5月下旬公開予定)
10時間
合格点到達・科目別確認テスト(12年4月中旬公開予定) 10科目×5回×1時間
・合格点到達・総合模擬テスト(12年6月中旬公開予定) 5回×(80 分+210 分)  
・過去問題(12年3月中旬公開予定) 過去5年分H23年~H19年


いよいよ本試験2012年8月合格へ 

※法改正等の事情により、発送の時期及び順序、学習時間等は多少変更になるケースもありますので、予めご承知おきください。 ※本ソフト「基礎編」は、平成23年6月1日公布、「発展編」は、平成23年10月1日公布の平成24年4月1日施行予定の法令に基づいて作成しております。それ以降に試行された試験範囲の法令につきましては「法改正」にてご案内いたします。

 

動作環境

  1. Microsoft Windows® XP Windows ® Vistaが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
    ・Windows®98SE 以降であれば、基本的に動作可能
    ・Windows®95/Me/NT4はサポート対象外
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

■ e-Learning月額会費

社会保険労務士 個人会員 一括払い価格(税込)

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本商品をお申込みいただくと,受講用のID・パスワードが宅配便で届きます。
受講料金は,ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。
(無料体験をご希望の方は「2ヶ月間無料体験学習」をご利用ください。)

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