e-ラーニング 日商簿記2級 TLTソフト受講会員募集開始!

 

日商簿記2級

 個人会員を限定募集!

完全習熟機能のTLTソフトで「在宅講座」

e-Learning(Net会員)版 インターネットの環境が必要です。

・簿記講座には、確認テスト類 は付きません。


合格保証なし。

 学習可能期間 ~2012年12月31日

特別価格・一括払い
28,350円(税込)

1日1~2時間簿記知識3級からのスタート・標準時間100時間!

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。

 ・他の参考書や教材等は一切不要です。学校に通う必要もありません。TLTソフトは一人でつまずくことなく勉強ができる完全独学のためのシステムです。
 ※簿記検定の試験は、「2月、6月、11月」の年3回開催されます。

日商簿記2級、合格は間違いなし!

 インターネットを使えば、Newton社のTLTソフトで日商簿記2級にわずか100時間で合格できる大変効果的な勉強ができます。思ったより簡単に合格への知識と実力がつきますから、高校生でも簿記3級程度の知識(注①)があればすぐにとりかかることができます。
  簿記検定の中でも最もメジャーなものが日商簿記検定で、2級は毎年約7万人が受験しています。
  日商簿記2級は第1問から第3問まで商業簿記、第4問と第5問は工業簿記として構成されており、その出題内容はそれぞれ最大20パターン程度に分類することが出来ます。したがって、学習するに当たり、各大問の特徴と出題傾向をしっかり把握することが合格への近道となります。
  TLTソフトでは、パソコンによる習熟管理機能によって各項目の内容を確実に頭にすり込み、本番の試験で出題される可能性の高いパターンの演習項目をワンタッチ入力により豊富に解くことで、2級の合格を揺ぎ無いものとします。
  TLTソフトは米国特許、国内特許を取得し、司法書士、行政書士、TOEIC® TEST,大学受験など200を超える教科に利用され、大きな信頼と実績を上げてきたのです。

 (注①)簿記知識ゼロからスタートする場合は、「日商簿記3級TLTソフト」(本講座版 標準習熟60時間)と一緒にお使いください。

○社会人だけでなく高校生にとっても魅力的な資格

 簿記は、英語やITと同様、ビジネスにおける世界の共通言語であり、あらゆるビジネスの土台となります。簿記検定2級の資格を取得することで、企業の活動や経済の中枢に参加できるようになります。を理解したり、経済ニュースをより身近に感じることができるようになるでしょう。
 さらに日商簿記検定は、会計系資格のベースであり、そこから他の会計系資格(税理士や公認会計士など)へとステップアップすることも可能です。
 また、高校生で簿記2級の資格を有している人は大学への入試で優遇されることもあり、魅力的な資格と言えるでしょう。

○簿記ってすごい、簿記の技術は、社会に深く根ざした重要な技術
 最近は資格ブームで華やかな資格が沢山あります。簿記と聞くと地味だとか古くさいといったイメージがある人も多いと思います。簿記が古いのは当然です。 500年以上も前から不変のものなのです。そして、私たちが生活するにはお金が必要です。そして、お金のあるところには必ず会計(簿記)が有ります。簿記の技術は、それだけ社会に深く根ざした重要な技術の一つなのです。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 日商簿記2級資格試験の合格への条件は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は,問題の各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になっています。適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。1日1時間以上,100時間,TLTソフトで学習されれば, 本年の『日商簿記2級』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許・国内特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

なぜそんなに短期間で合格できるのですか

 日商簿記2級資格試験の合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ「完全習熟」して各単元ごとにその合格印が表示されると、最後には、全学習項目に合格表示がされます。
 速い人で約40時間、遅い人でも約80時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟ができます。
 全学習時間は、3ヶ月です。週5日、1日平均1~2時間で100時間でTLTソフト科目に合格番号の全表示が十分可能です。
  TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。
  これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 日商簿記2級資格試験の合格への学習は,インターネットに接続してパソコンの画面上で行います。お届けしましたID・パスワードを入力し始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。
 パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習が出来るようになります。
  パソコンのOSは、WindowsXP,Vista版となります。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が________(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,『合格マーク』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
 こうして,Testing やLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば『合格マーク』が表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
 そして全章全単元に合格マークが表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

100時間完全合格習熟スケジュール

 下記の予定表は,TLTソフトでの「日商簿記2級」完全合格への各科目での標準習熟時間です。このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。習熟時間は速い人で80時間,普通で100時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては120時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

 ○各項目の標準時間は、1時間程度となっています。
  

・商業簿記1(仕訳1)標準20時間
①はじめに        3級の復習
②一般商品売買(1)  割引き
③一般商品売買(2)  棚卸減耗費・商品評価損
④特殊商品売買(1)  予約販売・委託販売
⑤特殊商品売買(2)  受託販売
⑥特殊商品売買(3)  未着品販売
⑦特殊商品売買(4)  試用品販売
⑧特殊商品売買(5)  割賦販売
⑨有価証券(1)     売買目的有価証券
⑩有価証券(2)      満期保有目的債券
⑪固定資産(1)      減価償却・建設仮勘定
⑫固定資産(2)      焼失
⑬固定資産(3)      売却・買換え
⑭ 固定資産(4)      除却・廃棄
⑮ 固定資産(5)       改良・修繕
⑯引当金(1)       修繕引当金
⑰ 引当金(2)       退職給付引当金
⑱ 引当金(3)       貸倒引当金
⑲ 税金(1)        法人税・社会保険料等
⑳  税金(2)       消費税
商業簿記2(仕訳2・本支店会計)
①手形(1)          自己受・自己宛為替手形
②手形(2)          荷為替手形
③債務保証        債務保証
④手形(3)          手形の裏書・割引
⑤手形(4)          手形の不渡・更改
⑥繰延資産         繰延資産
⑦社債(1)          発行・利払い・償却
⑧社債(2)           買入償還
⑨株式発行(1)         会社設立・増資
⑩ 株式発行(2)        株式申込証拠金
⑪剰余金の配当・処分    剰余金の配当・処分
⑫無形固定資産       無形固定資産
⑬合併・買収         合併・買収 
⑭本支店会計(1)       送金取引
⑮本支店会計(2)       商品発送取引
⑯本支店会計(3)       未達取引の処理
⑰本支店会計(4)        内部利益の控除
⑱本支店会計(5)       合併財務諸表作成
⑲本支店会計(6)       合併財務諸表作成
⑳本支店会計(7)       合併財務諸表作成
商業簿記3(各表の作成)
①銀行勘定調整表     銀行勘定調整表
②精算表(1)          精算表作成問題
③精算表(2)          精算表作成問題
④精算表(3)          精算表作成問題
⑤精算表(4)          精算表作成問題
⑥精算表(5)          精算表作成問題
⑦精算表(6)          精算表作成問題
⑧財務諸表(1)        B/S・P/L同時作成問題
⑨財務諸表(2)        B/S・P/L同時作成問題
⑩財務諸表(3)        B/S・P/L同時作成問題
⑪伝票(1)           仕訳日計表+総勘定元帳作成
⑫伝票(2)           仕訳日計表+総勘定元帳作成
⑬伝票(3)           仕訳日計表+総勘定元帳作成
⑭帳簿組織(1)        単一・複数仕訳帳,個別・合計転記
⑮帳簿組織(2)        現金出納帳・当座預金出納帳
⑯帳簿組織(3)        売上帳・仕入帳
⑰帳簿組織(4)        受取手形記入帳・支払手形記入帳
⑱帳簿組織(5)        普通仕訳帳,二重転記回避
⑲帳簿組織(6)         一部当座取引,補助元帳転記
⑳帳簿組織(7)        複合問題
工業簿記1(原価計算1)
①工業簿記とは       あらすじ
②材料費(1)         基本
③材料費(2)         予定価格法
④材料費(3)         材料副費
⑤労務費           労務費        
⑥経費             経費
⑦個別原価計算(1)      基本
⑧個別原価計算(2)     予定配賦1
⑨個別原価計算(3)      予定配賦2
⑩個別原価計算(4)      差異分析
⑪個別原価計算(5)       原価計算表1
⑫個別原価計算(6)      原価計算表2
⑬部門別個別原価計算(1)   基本
⑭ 部門別個別原価計算(2)  実際配賦と予定配賦
⑮ 部門別個別原価計算(3)  応用1
⑯ 部門別個別原価計算(4)  応用2
⑰総合原価計算(1)       総合原価計算の基本1
⑱総合原価計算(2)       総合原価計算の基本2
⑲総合原価計算(3)       減損
⑳総合原価計算(4)       工程別総合原価計算(上)
工業簿記2(原価計算1・分析・本社工場会計)
①総合原価計算(5)       工程別総合原価計算(下)
②総合原価計算(6)       組別総合原価計算
③総合原価計算(7)        等級別総合原価計算
④財務諸表(1)          損益計算書
⑤財務諸表(2)          製造原価報告書
⑥財務諸表(3)          応用
⑦標準原価計算(1)       基本
⑧標準原価計算(2)       原価差異の計算
⑨標準原価計算(3)       直接材料費差異と直接労務費差異1
⑩標準原価計算(4)       直接材料費差異と直接労務費差異2
⑪標準原価計算(5)       まとめ
⑫直接原価計算(1)       直接原価計算
⑬直接原価計算(2)       直接原価計算 
⑭CVP分析(1)           CVP分析
⑮CVP分析(2)          CVP分析
⑯本社工場会計(1)       本社工場会計
⑰本社工場会計(2)       本社工場会計
⑱過去問題(1)           部分改訂
⑲過去問題(2)           部分改訂
⑳過去問題(3)          部分改訂

動作環境

  1. Microsoft Windows® XP Windows ® Vistaが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

日商簿記2級 e-Learning(Net会員)版 … インターネットの環境が必要です。
・2級学習用のIDをセットでお渡しします。
・簿記講座には、確認テスト類 は付きません。
・合格保証はつきません。

1日1~2時間簿記知識3級からのスタート・標準時間100時間!

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