e-ラーニング行政書士 受講会員募集中!

 

NEW 2012年度行政書士

・e-Learning(ネット会員)版

2012年度・初学者受験用・在宅会員版
NewtonTLTソフト「行政書士」
新試験対応版・1日1~2時間
450時間完全合格習熟プログラム
割引価格で在宅会員を募集!

 【商品概要】

しっかり学習すれば450時間程度で、
どの科目でも75%以上の正答率を上げることの
できる内容と習熟システムになっています。

※2013年12月末までログイン可能

合格保証付きと合格保証なしとも、学習内容は、同じです。

合格保証付き


特別価格・一括払い
63,000円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
47,300円(税込)


分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。

 

 (注) インターネットを通じて学習をしていただく会員です。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。

 インターネットでの学習はインストールの面倒もなくきわめて便利でカンタンです。学習方法と詳細は初回お届けの際ご案内します。

 


 団体割引のお申し込みは、こちらのページにて受け付けております。
 (受講生10名以上の団体割引申込希望の企業・団体及び教育機関のお客様は
当代理店へご連絡お願いいたします)

 法律に興味のある方にお勧め!試験にも比較的取り組みやすく、少ない資金で独立開業できる公的文書等の作成や提出代理を行なう資格です。Newton TLTソフトで合格してください!

合格は間違いなし!

 いま「行政書士」資格試験の受験者は,年を追って増加しています。公務員試験に圧倒的に役立ちます。また,司法試験や社会保険労務士等の資格試験への大きなステップになることも,その原因といわれています。特に国家2種や地方上級公務員試験とその学習内容が多く共通しているうえ,「行政書士」試験のレベルが高く,TLTソフトで完全合格に向けた準備をしておけば「地方上級」は,非常にやさしく合格点に達する内容となっています。さらに資格取得後の仕事はプロとしてその活躍の場が待っています。

  『行政書士』試験は,法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし,かつ,全体(60問)で60パーセント以上の正解をしないと合格できないかなり難しい試験になっています。一般には受験学習に1年を要する試験です。

 しかし,今回新バージョンのTLTソフトは,行政書士の各科目に全くの初心者でも正味370時間で合格に必要とする全知識を完全習熟できるシステムとしてご利用いただけます。


 平日2時間,土日にはスケジュール調整を含めて5時間以上の学習予定を立ててください。確実に合格するには何といっても徹底した集中力が必要です。3か月あれば十分合格できる知識と演習量ですから,この機会に一気呵成に難関合格にチャレンジしてください。


 本試験は、11月の第2日曜日に改訂されました。是非とも Newtone-ラーニング版のご利用をご検討お願いいたします。平成18年度の試験から、行政書士試験が変わりました。こちらをご参考にしてください。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 「行政書士」国家資格試験は,毎年問題も難しくなっています。合格への条件は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は,いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。

  適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

  1日2時間以上,全370時間,TLTソフトで学習されれば, 来年の『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。

 TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。

 後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

  この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が________(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。

 さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,『合格マーク』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。


 こうして,Testing やLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。

 これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば『合格マーク』が表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。


 そして全章全単元に合格マークが表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

450時間完全合格習熟スケジュール

 下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。『行政書士』試験の合格率は2割程度です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。習熟時間は早い人で300時間,普通で370時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては450時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

2012「行政書士」合格へのスケジュール

下記の予定表は、TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。法律知識ゼロの人で350時間~500時間です。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合、土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

基礎法学 (標準習熟時間15時間・項目数103)(受付次第発送します 項目数 習熟時間
法学の基礎 68 9時間
基礎法律用語 35 6時間
民法1(標準習熟時間25時間・項目数162受付次第発送します 項目数 習熟時間
総 則(人) 30 4時間
総 則(意思表示) 60 9時間
総 則(代理) 56 9時間
総 則(時効) 16 3時間
民法2(標準習熟時間25時間・項目数170受付次第発送します 項目数 習熟時間
物権(所有権等) 82 12時間
物権(制限物権) 39 5時間
物権(抵当権) 49 8時間
民法3 (標準習熟時間35時間・項目数216受付次第発送します 項目数 習熟時間
債権(債権等) 114 19時間
債権(契約) 86 13時間
債権(不法行為) 16 3時間
民法4 (標準習熟時間20時間・項目数97受付次第発送します 項目数 習熟時間
親族 72 14時間
相続 25 6時間
憲法 (標準習熟時間35時間・項目数221)受付次第発送します
項目数
習熟時間
基本的人権等 114 17時間
統治機構(国会) 52 9時間
統治機構(内閣、司法、財政) 55 9時間
行政法 (標準習熟時間70時間・項目数261)受付次第発送します
項目数
習熟時間
行政法の一般的な法理論 117 30時間
行政手続法 46 12時間
情報公開法 9 3時間
国家補償 20 5時間
行政不服審査法 28 9時間
行政事件訴訟法 41 11時間
地方自治法 (標準習熟時間30時間・項目数198)受付次第発送します
項目数
習熟時間
総則 70 12時間
議会 50 7時間
執行機関 43 6時間
国等の関与 35 5時間
商法・会社法 (標準習熟時間50時間・項目数278)受付次第発送します
項目数
習熟時間
商法(総則) 128 20時間
会社法(設立) 20 5時間
会社法(株式) 43 8時間
会社法(機関) 87 17時間
情報通信他 (標準習熟時間30時間・項目数182)受付次第発送します
項目数
習熟時間
個人情報保護法 51 8時間
行政機関個人情報保護法 68 10時間
行政手続オンライン化法 15 3時間
不正アクセス禁止法 14 3時間
電子署名法 34 6時間
 法令等のステージ2実践演習3800(標準習熟時間60時間)12年・5月下旬公開予定
 一般知識等(文書理解、政治、経済、社会)総問演習700(標準習熟時間25時間)12年・5月下旬公開予定)
 インターネットによる科目別確認テスト12年8月より実施
 インターネットによる総合実践模擬テスト12年9月より実施
 2012年11月本試験
 2013年1月いよいよあなたの合格発表です。
 総計標準習熟時間 450時間

 

動作環境

  1. Microsoft Windows® XP Windows ® Vistaが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
    ・Windows®98SE 以降であれば、基本的に動作可能
    ・Windows®95/Me/NT4はサポート対象外
  2. CPUは、Intel Pentium®プロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨。
  3. メモリ容量は、128MB以上。(256MB以上を推奨)
  4. ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

■ e-Learning会費

合格保証付き

特別価格・一括払い
63,000円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
47,300円(税込)


分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。

 


 団体割引のお申し込みは、こちらのページにて受け付けております。
 (受講生10名以上の団体割引申込希望の企業・団体及び教育機関のお客様は
当代理店へご連絡お願いいたします)

 

本商品をお申込みいただくと,受講用のID・パスワードが宅配便で届きます。
受講料金は,ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。
(無料体験をご希望の方は「2ヶ月間無料体験学習」をご利用ください。)

商品のリンク先

 当TLT e-ラーニングのリンク先は、こちらのページです。

商品の無料体験

 当TLT e-ラーニングの無料体験をお申し込みは、こちらのページにて受け付けております。

商品のお申し込み

 TLT e-ラーニングをお申し込みは、こちらのページにて受け付けております。

▲ページ上部へ