Newton TLTソフト2010年度税理士試験財務諸表論

 

Newton TLTソフト「税理士試験 財務諸表論」

H22.8/1販売は終了いたしました。

新会社法完全対応版

合格保証なし本講座版

CD-ROM版

2010年度「合格保証なし」在宅会員   

割引一括払い価格
-

分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込みは、こちらのページをクリックしてください。

 

Newton TLTソフト2010年度版税理士試験消費税法

 

Newton TLTソフト「税理士試験 消費税法」

H22.8/1販売は終了いたしました。

合格保証なし本講座版

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2010年度「合格保証なし」在宅会員

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パソコン(Windows®版)高機能学習システムだから、短期合格を可能にします。他の参考書や教材は不要です。TLTソフトはスピーディな答案作成力を身につけるための完全独学のためのシステムです。

 税理士試験は、科目単位での合格が認められている試験です。試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題され、理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問で、特に大問題に正答するためには、その問題の趣旨を正確に把握し、その全骨子を回答として正確に記載し、それぞれの条件骨子(通常5~7)に対応する理論の完全要約文(200~400字)を正確に記述しなければなりません。TLTソフトではこれら大問題、理論、計算合計約100問についてその骨子及び全骨子の要約文を完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習しますから、本番の試験では全問正解ができるはずです。このように出題される可能性の問題は網羅的に完全習熟されるまでの演習方法をとっているため、合格を揺るぎないものにします。「財表」もこのように全パターン問題について、即座に模範答案を記述できるように徹底演習しますから、合格点をゆうに突破するものと考えられます。なお、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰返し繰返し「立体」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。

短期合格を実現させるTLTソフトでの徹底習熟の短期集中計画
(2010年度のNewton 在宅講座は「財表」「消費税法」のみです)

 税理士試験は最難関試験ですが、幸い科目単位での合格が認められている試験です。合格は通常60パーセント以上の正答者に与えられます。試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題され、理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問で、特に大問題に正答するためには、その出題意図を理解し、骨子が完璧に記載され、それぞれの条件骨子に対応する理論の完全要約を記述しなければなりません。会計科目の合格を揺るぎないものにするためには理論の模範解答を頭に刷り込み、即座に記述できるようにしておくことが、必須条件です。「財表」も60パターン以上を頭にすりこみ,即座に模範解答を記述できるようにしますから,合格点をゆうに突破すると考えられます。TLTソフトでの習熟学習では、出題される可能性のある「問題」と対応する「理論」項目の「骨子や模範解答」は、即座に正答記述できるように徹底トレーニングする機能を備えています。また、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。

TLTソフトでのパソコン学習だからこそできる
スモールステップでの習得確認と着実な合格

 当社から送られたご希望科目のCD-ROMをあなたのパソコンにインストールして、全てパソコンの画面に本試験と同じ形式の問題として出題され、それに完全模範解答を記述できるまでの演習を繰り返し、100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進み、学習単位となる章を完全マスターし,その範囲からどのような形式で出題されようと時間内に確実に正解できる実力に達したとTLTソフトの評価プログラムが判断すれば、あなた固有のその項目の「修了マーク」が表示されます。こうして,スモールステップで修了合格を確認しながら着実に正解能力を身につけ理論編,計算編各々をマスターするとそれぞれに「合格番号」が表示されます。こうして本試験合格を不動にします。

 ○財務諸表論には今回新たに、出題可能性の高い企業会計原則の暗記TLTソフトを追加しました。

TLTソフトで完全習熟を実現へ!

 ニュートン社では,「社会保険労務士」「司法書士」「行政書士」「宅建」「通関士」及び「TOEIC® R 」等の数多くの国家資格試験,検定試験の教材ソフトである「ニュートンTLTソフト」を発行してまいりましたが,どのTLTソフトも多くの「在宅会員」に支持されて,受験界に新風を吹き込んでまいりました。税理士資格試験は,毎年7月下旬から8月初旬に実施されます。資格取得を目指して平均7年はかかる最難関試験です。また,科目単位で受験が可能で,最終的には必須科目は2科目,選択必須科目1科目を含み,5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。今回予定している科目は「財務諸表論」科目です。それぞれ「理論編」と「計算編」があります。そして,それぞれの科目の学習ページ画面数は平均3,000ページ以上に及びます。なお,TLTソフトとはTesting (自分の実力をチェック),Learning(必要な知識の習得),Training(完全に覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので, ニュートン社が,初学者でも中級者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟のためのシステムソフトの名称です。TLTソフトを学習すれば、1. 基礎知識を完全なものにできる。2. 記述の解答速度が速まる。3. 計算力を身につけられる。4. 様々なパターンに対応できる。こうして超短時間に合格点確保に導きます。

特別価格での「在宅会員」300名を募集中!

 来年は必ず合格する!という強い意志をもってください。 あとはニュートンのTLTソフトの学習プログラムを実行してください。 これが合格を強固にする方法です。

  財務諸表論の合格点は 60 %以上の得点が必要です。消費税法も同様です。両科目とも基礎の一歩 から確実に習得していけば、だれでも合格できる科目です。

  財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなけれ ばなりません。 例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上の テクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけ ではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及び ます。

 これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。 しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。試験問題で実際に得点する ためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではあり ません。

  専門学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。それは 自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。 ちょうど水泳でどんなにすばらしい泳ぎ方を教わっても、自分自身が実際に泳ぎこまなければ、 絶対に泳げるようになることはないのと同じです。

  消費税法の理論問題は、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。し かも、正確に論理構成を固めて、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。

  試験問題をみて、それから考えたのでは、到底、時間内に処理することはできません。 財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の 設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにトレーニングをしておけば、だれでも合格点 に届く記述力が養成されます。

  TLTソフトは、スモールステップ単位ごとに完全習熟を実現し、 その理解と知識を頭にインプットするだけでなく、記述で正確にアウトプ ットできるまで、パソコン画面であなたの弱点を矯正しながら模範文を反 復演習し、だれでも正確に合格答案を記述できるようにします。

  たとえば財務諸表論では、理論編について全出題パターンについて、漏れなく合格得点を取得で きる記述回答力をつけるのに、標準で120時間程度必要です。計算編ではそのトレーニング量は さらに膨大になるため230時間が標準学習時間です。

 この試験は、 60 %以上の得点が取れれば合格できるのです。TLTソフトでの学習は、財務諸表 論の場合、理論編では 15 ステップに区切られて学習をします。ですから、その 15 ステップをすべて 完了すれば大問で出題される2問題すべてに 70 %以上の正答率を獲得し、ゆうに合格することがで きる正答力が養成されます。

  1ステップに約8時間くらいかかりますから、本気になって合格したいと思うなら、4日間で1ステ ップを終えるように勉強してください。 1ステップ勉強するごとに2.5点ずつ点数が取得できるようになると考えてください。 15 ステ ップすべてを完了するのに、普通なら2ヶ月あれば十分です。

  1ステップを完了するためには、そこで学んでトレーニングしたことがTLTソフトの習熟度管 理機能によって、100%理解、正答できる能力がついたと判定されることによって、そのステッ プを終了し、次のステップに進むことができるしくみになっています。

  もちろん記述でしっかり正答ができるように訓練しますから、必ず正答力を身につけることがで きます。ひょっとしたら計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもし れません。TLTソフトでの計算編は習得に驚異的な機能を発揮します。

  計算問題は実際に式を計算することよりも、 『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解するこ とが合格答案につながります。

  立式の過程を何度もトレーニングすること。この訓練ができるのはパソコン学習のTLTソフト だからこそです。

 パソコン画面でしかも、訓練が徹底していますから、実際の試験問題にしっかり 対応できる特徴をもっています。ともに全ステップを終了したとき、合格保証番号が画面上に表示 されます。

  この合格保証番号は、学習者によってすべて固有のものとして発番表示されます。このようなし くみから、万一実際の試験を受験されて不合格となった場合、全額返金する制度をとっています。 TLTソフトは本人が勉強したステップは確実に合格答案を記述できる能力が養成できるものと信 じているからです。 どうぞ今年の合格を勝ち取るために、TLTソフトをご利用ください。

  合格保証条件としての「合格点到達度・確認テスト」の実施 本在宅講座は本試験2ヶ月前の6月から科目別の「合格点到達度・確認テスト」をインターネット を通じて実施します。すべての問題はTLTソフトで完全習熟した問題の中から出題しますから、 正答率100%があたりまえです。各科目5回分用意されたテストで正答率 95 %または 85 %2回連 続取得すれば、その科目の「合格保証番号」を表示します。

 パソコンをご用意ください。全ての学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速で、驚異的な高能率の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows XP及びWindows Vistaです。

 一般会員の方もネット確認テストのために、3月末までにはインターネットをご準備ください。

コンピュータ「習熟度管理」で「忘却曲線」を
「自動立ち上げ」する「完全記憶システム」

■ ワンタッチ入力でスピード習熟を達成

 TLTソフトでは、画面に表示される問題の 『答』 をキーで入力して学習します。しかし、〔企業会計制度〕のような長い 『答』 をキーで入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』 の一部を入力すると 『答』 全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では、〔KI〕とキーで入力すると〔企業会計制度 〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。

■ あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 一通りの学習を終えたあと、間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し、問題に正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題されます。

ただし、相当多数繰り返しても習熟できない場合には、最初に戻って、一から学習し直すことになります。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。  これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、NewtonTLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。

■ 本試験を実現するための『合格保証番号』

 Training のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。なお、Testing、Learning、Training とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができるようになっています。たとえ 『合格保証番号』 が表示されても同様です。再学習しても、いったん表示された 『合格保証番号』 が消えることはありません。

合格保証システム

■ 不合格になれば「全額返還」

 各科目のソフトで,『合格保証番号』が表示されれば,税理士該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,当社では税理士試験の各科目別ソフトに『合格保証制度』も設けています。これは,あなたが合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した該当の科目で不合格になった場合,あなたがお支払いになった該当ソフトの会員総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際,ご案内いたします。
受付次第,第1回送付分を,宅配便でお届けします。

■ TLTソフトでは本試験で出題される可能性のある事項は全て習熟します

 財表もNewtonTLTソフトには出題される可能性のある全ての学習内容が網羅されています。試験には一定の組み合わせがあるものの構成する内容は全て勉強します。2007年の財務諸表論の本試験においては、大部分において「ズバリ的中」させることができました。
特に第一問及び第二問の理論問題においては、「ズバリ的中」させており、本受講生は十分な合格答案を書けたものと思われます。
このように的中率が高いのは、重要基本問題を網羅的に出題すると共に、減損会計や金融商品会計といった新会計分野、試験委員の関心の高い領域を研究し、予想問題を多数出題しているからです。
2008年版の本試験対策でも「ズバリ的中」を重視して作成しており、TLTソフトを十分に学習すれば、必ず合格答案を書けるようになると自負しています。是非、TLTソフトで2008年の確実な合格を勝ち取ってください。

財務諸表論 350時間で完全合格

1.財務諸表論科目の内容

 財務諸表論は、外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方(理論)及び作成の方法・手続(計算)を学ぶ科目です。本TLTソフトは簿記・会計の知識が一定程度ある方を対象としています。
理論に関しては、企業会計原則を中心とした会計制度及び会計理論の理解・記憶が必要となります。
計算に関しては、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく計算、事務処理能力が必要となります。

2.理論編・本試験の出題内容

 税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると、形式面では、直接、財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など多岐にわたるだけでなく、内容面でも、会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また、試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって、あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。

3.理論編 TLTソフトの出題の内容

 本ソフトでは、会計制度の記憶・理解を定着させるのみならず、応用的な会計理論の理解まで完全なものにするような学習構成を採っています。また、通説と呼ばれる一般的な財務会計の教科書に記載されている重要基本論点は網羅するように問題設定をしています。
本ソフトでは、学習を「解答演習」と「解説理解」の2段階に分け、まず「解答演習」で合格に必要な重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解できるようにしていきます。財務諸表論の近年の出題では、大問のなかで一つの大きなテーマを設けて、そのテーマに関わる個別の具体的な論点を問う問題が多く見受けられます。「解答演習」ではこのような具体的な論点を問う問題を出題し、この要点を的確におさえる模範解答を穴埋めした上で解説文を読むことで、解答内容を理解し記憶する演習を行います。
解説文は解答内容を理解するための詳しい記述や模範解答に関連する会計基準、関連論点をあげることで、解答内容の理解・記憶を促進させます。
「解説理解」では模範解答だけでなく解説文も穴埋めすることで、解説の語句を一つ一つ噛み砕いて何度も解説内容を確認することによりテクニカルタームの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものにし、単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができます。

○計算に関しては、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく計算、事務能力が必要となりますので本ソフトでは、出題可能性のある全パターン問題について満点への徹底演習をくり返します。

財務諸表論/理論編120時間 完全習熟プログラム
(既修者は60時間程度で終えることもあります)

■学習スケジュール(理論編の途中から計算編を開始します。)
財務諸表論】

学習科目 時間 発送
1.全体構造 ■会計公準 ■会計主体論等
■静態論・動態論
■会社法の会計と証券取引会計
■会社法の計算規定の特徴
■企業会計原則
6時間 受付次第発送
2.一般原則 ■真実性の原則
■正規の簿記の原則
■資本利益区分原則
■明瞭性の原則
■継続性の原則
■保守主義の原則
■その他の原則(単一性、重要性の原則)
9時間 受付次第発送
3.損益会計 ■損益計算書の本質
■収益・費用総説
■収益の実現
■各種販売形態における収益認識基準
■費用収益対応の原則
7時間 受付次第発送
4.資産会計総論 ■資産の分類と本質、評価
■取得原価主義
■時価主義等
■費用配分の原則
5時間 受付次第発送
5.資産会計各論Ⅰ ■金銭債権の評価
■金銭債権の種類と表示
■有価証券1
■有価証券2
■有価証券3
■棚卸資産の取得原価
■棚卸資産の費用配分
■低価基準
15時間 受付次第発送
6.資産会計各論Ⅱ ■有形固定資産の評価1
■有形固定資産の評価2
■有形固定資産の評価3
■減価償却総説
■減価償却の方法
■無形固定資産
■繰延資産総論
■繰延資産各論
14時間 受付次第発送
7.負債会計 ■負債会計総説 
■引当金
4時間 3月上旬発送
8.資本会計 ■資本会計総説
■資本会計各論1
■資本会計各論2
■資本会計各論3
6時間 3月上旬発送
9.財務諸表 ■会社法会計と証券取引法会計の財務諸表
■損益計算
■貸借対照表
■キャッシュ・フロー計算書
■会計方針
■後発事象
■附属明細表
10時間 3月上旬発送
10.特殊論点Ⅰ ■デリバティブ取引Ⅰ,Ⅱ
■税効果会計
■リース会計
■減損会計
■退職給付会計
■研究開発費
12時間 3月上旬発送
11.特殊論点Ⅱ ■外貨換算会計1
■外貨換算会計2
■外貨換算会計3
■企業結合会計
■連結財務諸表
■中間財務諸表
14時間 3月上旬発送
12.本試験対策

■過去問演習

18時間 3月上旬発送
  付録

企業会計原則

   

財務諸表論/計算編230時間
(既修者は120時間程度で終えることもあります)
学習科目 時間 発送

1.会社計算規則に 基づく様式・注記

■様式 
■注記
6時間 1月中旬発送
2.重要基本項目 ■現金預金
■金銭債権
■有価証券
■棚卸資産
■有形固定資産
■無形固定資産
■繰延資産
■金銭債務
■引当金
■社債
■経過勘定
■税金
■純資産の部の会計
63時間 1月中旬発送
3.特殊計算項目Ⅰ ■外貨換算会計
■売価還元法
■退職給付会計
■税効果会計
■剰余金分配可能限度額
■自己株式
■研究開発費・ソフトウエア会計
■新株予約権付社債
■リース会計
■先物・オプション
42時間 1月中旬発送
4.特殊計算Ⅱ ■製造業会計
■建設業会計
■本支店会計
■本社工場会計
■企業結合会計
16時間 4月上旬発送
5.特殊計算Ⅲ ■会社法の開示制度
■公告
■株主資本等変動計算書
■附属明細書
■事業報告
■財務諸表等規則と会社計算計算規則
■キャッシュ・フロー計算書
25時間 4月上旬発送
6.総合問題 ■過去問演習など 78時間 4月上旬発送

合格点到達度・確認テスト 2009年6月~

※内容は編集上、変更されることがございます。

 

消費税法200時間で完全合格

・消費税法の内容

 消費税法 新・消費税法TLTソフトを,わずか200時間(理論編・計 算編,各100時間)でマスターできる受験生待望 のソフトです。本ソフトは理論編,計算編の本試験 に対応し,消費税が課せられる消費の判断の仕方, 消費税法上納付すべき消費税額の計算の仕方等,徹 底的に理解と本試験対応用に完全暗記します。 難解な部分はわかりやすく要約し,消費税の理論 編・計算編の問題をくまなくスマートに理解でき, 短時間で確実に頭に刷り込む超速習のソフトです。

 

消費税法/理論編100時間 完全習熟プログラム

■学習スケジュール
【消費税法 (理論編 100時間)】

        
理論編 ※法改正や編集等の事情で多少変更することがあります。

学習項目
学習時間
1,総則                  [受付次第発送] 15時間
2.総則-2 10時間
3.課税標準及び税率 3時間
4.税額控除等-1 10時間
5.税額控除等-2 14時間
6.申告、納付、還付等-1 3時間
7.申告、納付、還付等-2 8時間
8.雑則 3時間
9.応用問題-1             [1月中旬発送] 13時間
10.応用問題-2 7時間
11.過去問題 14時間


計算編(100時間)
学習項目
学習時間
1.課税の対象              [2月中旬発送] 9時間
2.非課税取引と輸出取引等 12時間
3.課税標準及び税率 8時間
4.申告書の仕組み 2時間
5.売上の変換等 4時間
6.控除対象仕入税額 8時間
7.仕入れの変換等 4時間
8.非課税資産の輸出 2時間
9.資産の国外移送 2時間
10.棚卸資産の調整 2時間
11.調整対象固定資産 7時間
12.簡易課税制度            [4月中旬発送] 6時間
13.資産の譲渡等の時期 4時間
14.納税義務者 7時間
15.納税義務の免除の特権 8時間
16.総合問題 10時間
17.過去問題 5時間

動作環境

    PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  1. Windows ® 98、Windows ® 2000,Windows ® XP,Windows ® VISTA,Windows 7
    Me(いずれも日本語版)が動作するパソコン。(Windows ® NTも可)
  2. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  3. 必要メモリーは32MB以上。(64MB以上を推奨)
  4. 画面は800×600ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  5. 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに500MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第,第1回送付分を宅急便でお届けします。

■ お支払い方法は現金またはカードでの代引きです

第1回送付分をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金もしくはクレジットカードにて,発売特価 でお支払いください。

■ クーリングオフ

ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


商品のお申し込

CD-ROM版TLTソフトをお求めのお客様は、当販売代理店のこちらのページで必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

Newton TLT CD-ROM版注文
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①ご注文教材の対象講座名(税理士)をクリックして下さい。
②「お申込み」の支払い条件の窓をクリックして下さい。
③下欄の「お客様情報入力」欄の各項目のご記入をお願いします。
④「内容を確認する」をクリックして下さい。
⑤内容欄のご確認後、ご送信して下さい。

ご注文後の注意事項
①ご注文後の、商品の発送・アフターケアの一切は、全てNewton社で行います。
カスタマーサポート TEL 0120-21-6071
②お申込みから1週間が経過しても商品が届かない場合は、お手数でも当代理店にご連絡ください。
③不良品やクーリングオフの場合は、お手数でも当代理店までご連絡ください。

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