2010年度 早稲田大学 文系学部を受験される方へ

 

早稲田大学 文系学部

販売は終了いたしました。

合格保証NewtonTLTソフト 「合格保証在宅講座」
本講座 版
社会の科目選択は、連絡事項欄に記入してください

  特別割引で「早稲田、文系在宅講座」

   完全合格保証習熟プログラム  



特別全月分一括払い価格-円(税込)

(※分割払いは、カードでご自由に)
※500円の値引きを実施しています
※e-LearningとCD-ROMのセット教材です

お申し込みは、こちらをクリックして下さい



 

早稲田大学 文系学部

販売は終了いたしました。

合格保証NewtonTLTソフト 「合格保証在宅講座」
基礎講座+本講座版
社会の科目選択は、連絡事項欄に記入してください

  特別割引で「早稲田、文系在宅講座」受付開始

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 ・多くの早稲田大学受験生のご要望に応えて「早稲田大学文系学部」の受講生に特化したTLTソフトによる合格保証「在宅合格保証本講座」を開講いたします。

 ・受付次第、英語のeラーニング学習のIDとパスワードをお届けします。国語は、漢字、語彙習熟のCD-ROMを宅急便でお届けします。社会は科目選択決定後CD-ROMをお届けします。

 ・やる気さえあれば、いまの学力に関係な早稲田大・文系に、わずか6か月(340時間)で合格を実現する方法があります。 学力をつける方法はたった1つ。自分自身で「読み、書き、解く」トレーニングを繰り返し、身につける地道な努力です。漢字なら30回は書く。単語も「つづり」 から「意味」、「意味」から「つづり」と、20~30回、自分自身でトレーニングを繰り返すことが本当の学力を築きます。水泳を学ぶのに、どんなに泳ぎ方の 名講義を聴いても、実際に水に入って「泳ぐ練習」をしなければ、決して泳げるようにはならないのと同じです。この合格保証「在宅講座」は、以下のご案内のよ うに高校1年レベルの基礎から、合格点突破の高度な学力を短期間に作り上げるTLTトレーニングソフトの信頼と実績の合格保証講座です。

 

すぐに信じることが難しいかも知れませんが、 驚異的な「習熟度管理機能」のTLTトレーニングソフトは、 いまの学力に関係なく、画期的な習熟方法で合格を実現する得点力を養成します。

 英語は高1基礎からのスタートですから、つまずくことないと思います。1日2時間、合計115時 間の学習で合格点を超える英語力を身につける習熟計画です。日本史、世界史で105時間。国語は 120時間。この学習内容は、従来の勉強法なら3~5倍の時間がかかるはずです。 合格まで3科目合計、約340時間、わずか6か月の学習期間です。

  難易度の高い問題で80%以上の得点を要求される早稲田大学の入試には、どんな名講義をうけても、 受験者自らが「読み書き解くトレーニング」で、実戦に発揮できる自力を身につけなければ合格を達 成することはできません。

 TLTトレーニングソフトは自分自身で瞬時に正答できる訓練をしっかり積 むための、いわば「習熟マシーン」ですから短期間で合格点突破の得点力を実現できるのです。

 

英語は、まず単熟語を固め、高1基礎から入試レベルへと無理なく進めます。

 まず、単語、語彙力を万全にすれば、合格点へのメドが立ちます。学校の英語授業も急に楽しくな り、TLTでの文法や長文速読演習が面白いほど進むからです。 国語現代文も漢字力、語彙力がポイントです。正確な語彙力を身につけていれ ば「読解」も英語と同様、スピーディーに数多くの典型読解の演習ができます。漢文や古文も語彙力 を身につけ、単純な問題を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できます。

  早稲田の日本史(※)の難易度は群を抜いていますが、やはり基礎と言われるセンターレベルの重要事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように「核と史観」を掴みながら難問へと取り組んで いきます。合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。※世界史も同様です

 

TLTトレーニングソフトは、合格に必要な学習事項をスモールステップに分類して頭にすり込み、到達度を確認しながら、最短期間で合格点を超える実力を身につけます。

 早稲田(340時間)に、わずか6か月で合格を可能にする2010年度受験の「本講座」がいよいよ始まります。 たとえば早稲田大学法学部の入試英語に必要な「単語や熟語」などの語彙数は、中学レベルをのぞいて、3000語彙とその使い方を身につければ十分です。

  TLTトレーニングソフトは、日米両国の特許をもつ「習熟度管理機能とワンタッチ入力」で、自動的に学習者に応じてもっとも学習効果を高める最適演習をすすめ、驚異 的なスピード習熟を押し進めます。本講座の英語では、下の学習表のように、2000もの語彙を4段階で丸暗記・完全習得しつつ、文法・語法・構文、長文読解等、入試実 戦力を養成して、しっかり合格圏入りをはたします。

 第1段階は、もっとも頻出する「最重要構文150パターン」を身につけてしまいます。この時点で、長文読解は「目からウロコ」のように、「英 語ならやれる!」と、自信をもって取り組めるようになっています。

 第2、3段階でそれぞれ100パターンの必要構文を完全習熟して、合格に十分な読解知識を習得します。 そして、第4,5段階で入試問題に対応する本格長文120回分の実戦速読を終了し、ゆうに合格点を越える英語得点力を身につけます。

  早稲田の難解な「社会科目」や早大現代文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟して盤石の基礎力を固めます。

  早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」 に取り組んでいきます。

 また早稲田の日本史・世界史の難易度は群を抜いていますが、センターレベルを越える重要1200事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように実戦難問へと取 り組んでいきます。合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。 また日本史や世界史は、正確な知識が圧倒的に重要です。「上級1200項目」を習熟すれば、それだけで歴史の入試得点力は急上昇し、合格点は、こ のレベルで十分です。さらに実戦編として出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3ブロックに分割して完全演習していき ます。

、英語は、新単語500と最頻出構文150、実戦レベルA100構文を完全習熟、日本史や世界史は 上級1200項目を頭に刷り込み、国語は、抽象語彙420、上級漢字1000、古典や小論文対策も進み、受験学力は急速に向上しています。

  受付次第、英語、国語は受験大学群別にプログラム表に従ってCD-ROM、ID・ パスワードおよび、その使い方の説明書等をお届けします。 社会は選択科目の第1回CD-ROM TLTソフトをお届けします。

  ※9回払いの方は、11月末までは途中退会可能です(その後の支払いはありません)。 センター英語…ネット会員にはID・パスワード、CD会員にはCD-ROMでお届 けします。 お支払いは、現金またはカードでの「代引き」です 第1回送付分をお届けした際、宅配便会社の配達員に現金またはクレジットカー ドでお支払いください。分割払いをご希望の方は、クレジットカードでお支払 い下さい。分割支払いのご希望回数は配達員にご指示ください。

合格点到達度を科目コースごとに確認するための 画期的な「確認テスト」

 合格点到達度を科目コースごとに確認するための 画期的な「確認テスト」で、各会員それぞれの合格圏を固めます。 この確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたと き、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。各科目とも全パートに合格点 突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に確保できるからです。

 どのパートも90%以上の正答率1回または85%以上の正答率連続2回で、そのパートの「合格保 証番号」を表示します。また、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。

 

12月には、全科目合格圏へ!

   各科目とも分野別に「合格点到達度」を 確認する画期的な「確認テスト」システムで、各会員がそれぞれ合格圏を固めます。 この確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題された とき、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。

 各科目とも全パートに合 格点突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に突破できるからです。 どのパートも正答率90%または85%正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示 します。さらに本試験での合格を固めるために、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。

 

本試験合格!

 1月から「合格点到達・確認模擬テスト」で必勝を確認します。 各科目とも85%の正答率または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合 格保証番号」を表示します。形式や制限時間等は本試験と同一です。

  ここに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトでしっかり習熟して、それぞれ「習 熟完了番号」を取得済の事項や問題で構成してあります。残りは新問題や難問と呼ばれる問題です。 きちんと対応すれば80%以上を取得できて当然といえます。こうして2月中旬に実施される本試 験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることと思います。 いまなら、やる気さえあれば十分に間に合います。ご入会され、ぜひ合格を勝ちとってください。

「早稲田大学文系学部」受験生に特化した合格保証『在宅合格保証月講座』開講

 ・ニュートンでは、10年前から早慶、関関同立等・難関私大及び国公立の文系受講者を対象にTLTソフトによる合格保証制度適用の「在宅講座」を実施してきました。

 ・これまで難関私大文系受験者用TLTソフトさらに、センター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。

 ・難関私大といっても、早稲田大学と慶應義塾大学では入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利です。

 ・早稲田大学文系には、政治経済学部、法学部、商学部、文学部、教育学部、人間科学部等があります。これらの学部でも理数科目や小論文を課すところ、英語の配点の高い学部など、受験準備の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。

パソコンがあれば確実に合格を実現するTLTソフト

 TLTソフトとは,Testing (自分の実力をチェック),Learning(知らない項目だけを学習),Training (覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟システムソフトの名称です。
早稲田大学 文系学部への入試試験合格にむけて,TLTソフトで学習を始めれば,十分余裕をもって合格を果たすことが可能です。

■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 まず,1項目ずつ覚えるべき説明を読んだあとTesting 画面に表示される問題に,『答』をキーで入力していきます。選択問題ではなく,答をキーで書き込むのです。
たとえば『答』が〔管理 組合〕なら,〔KA〕とキーで入れると〔管理 〕とでて,続いて〔KU〕と入れると,〔管理 組合〕と表示され○になります。この穴埋め形式の問題は,そのつど学習中に穴埋め箇所が表示されます。マチガイは×表示です。要するに頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 TESTINGでは,まず学習事項を丁寧に説明します。そしてそれを問題演習を通じて確認していきます。
次のLEARNINGでは,あなたがTESTINGで間違えた問題だけを反復しつつ徹底的に演習し,理解と記憶の定着を図ります(オーダーメイドの学習です)。
そして,最後にTRAININGで,再び確認します。なお,TRAININGでは,全問題を連続正解しなければなりません。1問でも間違えてはなりませんから,緊張感を持ちつつ,学習することができます。そして終了時の達成感は格別です。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶は希薄になり次第に忘れていきます。NewtonTLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリこませて』しまいます。
こうして,Testing やLearningを通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたはどのような形式で出題されようと100パーセント正解できるとコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の6桁の『合格番号』が発番されます。

NewtonTLTソフトは、驚異的習熟効果を発揮し「10ヶ月講座」で十分合格を可能にします

■ 政治経済学部、法学部

 ・ たとえば政治経済学部、法学部の入試では、「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。

 ・ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実践に即した速読演習です。現代国語は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は勉強されれば、ゆうに合格点を取れる学力が養成されます。

 ・センターに必要な単語700、熟語300を最初に「英語から意味
」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じて完璧に身に着けます。義語をもつ単語はそれだけ例文集も多く演習し、文法語法、基礎長文速読など実践演習をスピーディーに進められる基盤が出来上がります。

  ・ 単に知識を記憶して吐き出すというスタイルでは、なかなか合格には結びつきません。しかし,NewtonTLTソフトでは各章、各単元,各科目単位で想定されるあらゆる問題に100%正答できるまで、正確に理解して記憶するという学習を繰り返しますから、合格点は楽々クリアーできます。余裕をもって合格を果たすことができると思いますから安心して取り組んでください。

すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

  ・センターレベルの文法、語彙、語法は習熟が進んでおり、難関への語彙力をされに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。

  ・ 長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。ほぼ2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。

合否を分けるのは「現代国語の点数」かも知れません。

  ・国語は漢字力と言いました。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字、熟語の語彙を700、TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを30時間程度でします。

  ・その後で長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に対処できるようにニュートンが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身に付けていきます。

  ・長文読解には主に15種類の設問形式があります。例えば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形です。
  ・ これらを5~10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し、すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。

  ・こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。これも抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になります。

こうして目指す早稲田大学合格の可能性は、きわめて高くなります。

  ・社会は世界史、日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。

  ・基本的には英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。こうして下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば全く問題なく受験する学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。

Q&A

Q ・合格に向けて、どのように TLTトレーニングソフトで学習していくのですか。

 「在宅会員」に申込まれると、宅配便でTLTトレーニングソフト をCD-ROMまたはe-ラーニング版でお届けします。

  e-ラーニングはインターネットを通じて快適に学習できる学習方 法です。第一回お届けのとき、そのIDとパスワードを記載したI D記載票をお届けします。

  学習はCD-ROMなら、自分のパソコンにインストールします。 トップ画面にアイコンが表示されます。アイコンをクリックする と目次やメニュー画面が表示されます。あとは指示に従って、リ ズミカルに学習を進めてください。

  各学習はTESTINGからはじまり、「間違えたり、できなかった 事項や問題」はLEARNINGの学習画面で理解したあと、それらの 学習事項や問題をシャッフルしながら出題し、それらを瞬時に正 答できるまでTRAININGを繰り返し、ついには誰でもこれまでの 学力を問わず完全習熟させてしまう習熟方法です。

  各コースを20ステップに分けて一歩ずつ確実に習熟していきま す。これまでの学力に関係なく習熟できますから安心して合格へ の道を進むことができます。

Q・「合格保証」って何ですか。どう保証するのですか。

 下のTLTトレーニングソフトすべてを完全習熟し、10年度の早稲 田または慶應大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格 のときお支払い代金全額を返還する制度です。なお国公立大学お よび別に定める国立難関大学、上智、青山、中央大学等に合格入学した場合、返金対象としての返金額が0~30%程度に減額されます。

Q・なぜ、「誰でも完全習熟」できるといえるのですか。

 ・「必須単語1000」の場合、パソコン画面に単語が1つ表示されます。その下の解答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入 力します。difficult なら「難しい、困難な」ですから、「mu」ま たは「ko」を入力すると○が表示され、間違えたりタイムオーバ ーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAINING モードになって、シャッフルしながら3回連続正答するまで繰り 返します。

 6個すべてを完全習熟したとシステムの習熟度管理機 能が判断すると、つぎのTESTINGモードに移り同様の演習となり ます。 こうして、そのステップの25個すべてが○になると、そのステ ップは合格になり、20ステップすべてが「合格」すると、初めの 必須単語500を完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者 固有の「習熟完了番号」が表示されます。

Q・「確認テスト」は合格保証条件と関係ありますか。

・本講座の早稲田大学専用TLTトレーニングソフト の学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば 英語、社会、国語とも合格点をゆうに突破します。

  12月になると、いよいよ科目別に合格点到達度を認定するための 合格点到達度・確認テストをコース別にネットでテストします。 それぞれ90%以上は、各コースで習熟したものを出題しその他の 難問も出題します。

 実際の試験のように制限時間があります。 90%または連続2回85%以上で、そのコースの「合格保証番号」 が表示されます。 全コースの確認テストで、この認定番号が表示されることが「合 格保証制度」の条件です。

  さらに1月から実施する科目別の「合格点到達・確認模擬テスト」 を実施しますが、そのテストでも英語、日本史または世界史、国 語で、それぞれ85%または80%連続2回の正答率で「合格保証番 号」を取得できます。この取得も保証の条件です。

Q・途中でやめてしまう会員はいませんか。

  ・昨年の場合、途中でやめた人が3割ほどいます。受験生の意志次 第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残 念です。

  ■自分での学習の実行力に不安な方のために ・入会された方には、メールで月間1~2回程、進捗、受験勉強、 やる気アップ等のアドバイスなどをお届けします。さらに希望者 には専任のコーチも必要になったとき有料で用意します。

Q・TLTソフトとは何ですか

 ・TESTING、LEARNING、TRAININGの頭文字をとって名付けたのがTLTソフトです。たとえば4月 に習熟する「必須単語1000」の場合、ステップを20に分割して、1ステップで50個ずつの「単語、語彙」 を完全に習熟していきます。

Q・なぜ今の学力に関係なく、だれでも「完全習熟」できるのですか。

 ・「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。解答欄にその「意味」をロ ーマ字でワンタッチ入力します。difficult なら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入 力すると○が表示され合格です。間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個た まるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。もち ろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとTLTソ フトの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。このようにして50個すべて○になる と、そのステップは合格になり、メニュー画面のそのステップに「合格印」が表示されます。 さらにこのように続けて20ステップすべてに「合格印」が表示されると、「必須単語1000」は完全習熟し たものと認め、メニュー画面に学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。

Q・合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。

 ・下の学習プログラムの全ユニットを「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで完全習熟することをいいます。

Q・早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテスト とは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。

 ・早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮でき れば英語、社会とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実して います。学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニット で習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。90% 以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットの確 認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットのTLTソフトで 「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。

Q・総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。

 出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題が80%、その他の問題が20%程度です。 その他の問題をすべてスキップしても80%の得点は取得できるはずです。 その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25% は正答になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。 85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。

Q・ところでこのTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。

 ・公立高校の英語入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強でき る集中力があれば、十分です。社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や 語彙がしっかりしていれば申し分ありません。

Q・自分ひとりで進めることができますか。

 上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまずくところ」はありません。また、パ ソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、ほとんどの人がTLT ソフトに夢中になるほどです。

 

合格保証制度 不合格になれば「全額返還」 (2学部以上の受験が条件)

■ 不合格になれば『全額返還』

 ・「早稲田大学・文系」試験の合格ラインは,年度によって多少の差がありますが,NewtonTLTソフトを完全習熟し『最終合格』されたあなたなら確実に正解できる問題が90%近くはあるはずです。合格を確信してTLTソフトに取り組んでください。
NewtonTLTソフトのみがもつ特長は,それぞれの科目を完全習熟すると,各ソフトで『合格番号』が表示されます。この合格番号が表示されれば「早稲田大学・文系」試験での資格取得はまず間違いないものと,確信しています。そこで,合格保証付きソフトには,『合格保証制度』を設けています。
この『合格保証制度』は,完全習熟の証として合格番号が表示されたにもかかわらず,万一本試験に受からなかった場合,あなたがお支払いになった総費用を全額返還するものです。返還条件等の詳細は『第1回分ソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。

 ・しくみは各月で学習する各科目のTLTソフトは15から20のステップに分割して1ステップずつテスティング、ラーニングをしてそのステップ
で学ぶ全学習項目及び問題演習をしっかり身に付いてしまうまでトレーニングを繰返し、実際にそのステップの全学習項目が100パーセント習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示されます。

 ・このように各科目とも全ステップに合格員印が表示され、完全習熟されれば、それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。

 ・受験に必要な全科目に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば、合格はまず間違いなくはたせるはずです。

 ・受験1週間前までにニュートン社に習熟証明一覧を報告規定に従って報告していただきます。そこで、該当のソフトを修了下にもかかわらず、合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。尚、有名国立大学及び海外留学慶応、上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。

 ・合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙、受験表のコピー)等の詳細は、『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。

パソコンでの習熟管理学習と合格に導くコーチングスタッフ指導態勢

 下記の申込方法に基づきお申込みになると英語のe-ラーニング学習のIDとパスワード等をお届けします。また、国語は、漢字、語彙学習習熟のCD-ROMをお届けけします。後にお届けする社会もCD-ROMになる場合もあります。
 ニュートン社からモデル学習プログラムをご案内しますので、その学習計画に沿って学習を進めます。ニュートン社の合格への習熟管理サポートのコーチングスタッフが習熟度を見ながら会員の皆様と直接、電話、またはメールで進捗状況のチェックを行い計画を確実にこなしていく態勢で臨みます。

 合格はこれまでの学力より、これからのTLTソフトをパソコンで計画通りに実行できる方が不安なく9ヶ月後には優に合格点を突破できる学力が養成されます。パソコンとインターネット環境は必須ですから備えてください。

 合格へのプログラム表(政経、法学、商学、文学、教育学部等の受験者学習プログラムの例です。小論文を課す学部受験者には別途ご案内します。)

早稲田大学文系学部を受験される方へ

学習項目一覧 (2010年版 2009年6月スタートのスケジュール例)

一般的な「英語」「社会」「国語」の受験者学習プログラム例です。
学習時間は標準時間を記してあります。現在の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。
英語はe-Learning方式、社会・国語はCD-ROMでの学習となります。

英語  標準115時間

項目 時間
基礎講座 ★必須単語・熟語1000+例文演習2400(センターレベル完全対応) 40
基礎講座 ★英文法・語彙・語法(センター+早稲田完全対応) 45
基礎講座 ★読解演習レベルA60長文(センターレベル完全対応) 40
7月 ・読解・最頻出重要レベル 150構文(早受験専用1) 15
8月 ・語彙500・実戦読解レベルA100構文(早受験専用2) 20
9月 ・語彙500・実戦読解レベルB100構文(早受験専用3) 20
10月 ・語彙500・上級長文読解レベルC 60文書(早受験専用4) 30
11月 ・語彙500・上級長文読解レベルD 60文書(早受験専用5) 30
確認テスト(11月から受験直前まで) コース別合格点到達度・確認テスト各5回(2月まで受験可)  

社会 (日本史・世界史から1科目選択)  標準105時間

項目 時間
基礎講座 科目選択の申込み用紙をお届けします。受験科目の決定後お 申込みください。8月の1200項目までは早慶共通です。実 戦コース、確認テスト・模擬試験は早慶大学別です。  
基礎講座 ★重要必須1200項目(入門基礎から) 40
8月 上級1200項目(早受験専用1)→他難関大学はこれで十分 40
9月 実戦Aコース (早受験専用2) 25
10月 実戦Bコース 700題(早受験専用3) 20
11月 実戦Cコース 700題(早受験専用4) 20
12月 コース別合格点到達度・確認のネットテスト各5回(2月まで受験可)  
2010年1月 早大入試・総合ネット模擬試験10回(12月から受験可)  

国語 (学部によって漢文・古典は選択) 標準120時間

項目 時間
基礎講座 ★漢字最重要基礎レベル840 20
基礎講座 ★国語現代文・長文読解・設問別演習 20
7月 国語現代文・抽象語彙実践演習420 15
8月 漢字上級レベル1000 15
8月 古典単語 20
9月 漢文読解・古典読解 20
10月 国語現代文・論説文要約演習 30
11月 現代文・長文読解実践演習 20
12月 コース別合格点到達度・確認テスト各5回  
2010年1月 早大入試・総合ネットモギ試験10回(12月から受験可)  

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® XP,Vista
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  7. ハードディスクに800MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第,送付分を宅急便でお届けします。

■ 特別価格のお支払方法は「現金代引き」です

第1回送付分をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金またはクレジットでお支払いください。

■ クーリングオフ

ご入会されて,ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出後,モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。

商品のお申し込み

 CD-ROM版TLTソフトをお求めのお客様は、当販売代理店こちらのページで必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

ご注文後の注意事項
①ご注文後の、商品の発送・アフターケアの一切は、全てNewton社で行います。
カスタマーサポート TEL 0120-21-6071
②お申込みから1週間が経過しても商品が届かない場合は、お手数でも当代理店にご連絡ください。
③不良品やクーリングオフの場合は、お手数でも当代理店までご連絡ください。



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