2012年度試験本講座版 宅建TLTソフトで合格!


■ 宅建取引主任者 ■ 

宅建知識ゼロから一発合格!

・2012年度用宅建本講座の内容


初学者受験用最新版

「民法入門→最速本講座版→
アウトプットトレーナの総合講座」


の商品構成になります。

・95時間最速版。

・新バ-ジョン「在宅講座」


宅建 Windows® XP Vista.7版

米国特許No.5888071号 国内特許No.3820421号
一発合格なら、とにかくインターネットの利便性とパソコンの情報処能力を
フルに活用したTLTソフトの圧倒的な威力で実現してください。

・Net会員版

※Net会員とは
「宅建TLTソフト本講座」をインターネットを通じて学習をしていただく
会員のことです。お届けするID、パスワードをインターネット画面から
入力することで、どのパソコンでも、またいつでも最適の学習ができます。

学習はいつでも前回の続きからできます。機能面、便利さ学習の快適
さにおいても従来のCD-ROM以上といえます。             

e-Learningの利用期限は2013年末までです。
詳細は第1回のお届けの際、同封ご案内します。


合格保証なし

お届け時に代引払い

特別価格一括払い

15,800(税込)!

カードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込みはこちらをクリックしてください。



 ○宅建は、不動産の権利の移転に伴う業務を行うことができる資格です。 宅建業者は、従業員5人に1人以上の割合で有資格者を置くことが義務づけられています。 金融機関の融資部門などでは、宅建の取得者を置くことで、お客様の信頼度アップや知識の裏付けとしています。 また、不動産鑑定士やマンション管理士等を目指す方にとっても、重要な資格になります。 Newton TLTソフトで合格できます。

■平成23年度合格実績70%!パソコンがあれば、こんなにラクラク合格■ 


 TLTソフトだから、ゆうゆう、ラクラク合格!合格を実現するための「TLT在宅講座」です。
 合格点は50点満点中36点(23年度)、これをゆうゆう取得して合格を実現するための「TLT在宅講座」です。

 合格に必要な学習事項は全11科目で、1375項目です。
  学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、決まりなどです。
  これら1375項目を11科目合計210ステップの小単位に分割して学習を進めます。
 一つの項目は200字くらいで書かれています。1分以内に読める内容です。この学習事項の内容を正確に頭に刷り込みます。
  そのためTLTソフトでは、1つの学習事項を読み、ついでその文の重要語句のところを( )にして、穴埋め演習をすることによって、その 学習事項の内容を正確に習得します。

  さらに、その学習事項が正しく身についていることを確認するために○×形式での問題演習を行います。
  こうして「あなたは正確に習得できた」とTLTソフトが判定したら次の学習事項に進みます。
  所要時間は約3分です。1つのステップで習得する事項は平均10項目です。
  1ステップの完全習得に要する時間は予習なしで30分あれば十分です。また、下の説明のようにカンタンな予習をすることによってス テップ習熟に要する時間を半減させることもできます。
  とにかく、2012年度はTLTソフトで宅建にチャレンジしてください。宅建知識ゼロの人でも、いまから準備すればラクラクゆうゆうの合格 です。


 平成23年度宅地建物取引主任者試験概要 
  受験者数:188,523名 合格者数:30,391名 合格率16.1%

*newton合格実績70%は、「合格者/合格保証番号取得者」率です。

<合格へ・その1> 宅建の法律知識ゼロからスタートするために、よく分かる「宅建民法入門」からスタート

 宅建試験では「民法」が合否を決めます。民法の基礎をしっかり学んだ方なら、少し宅建用の勉強をすれば容易に合格できる試験です。「民法入門編」は宅建に必要な民法をわずか35時間で体系的に習得できる「独習用教材」です。多くのモニター様にご協力いただき、つまづくところなど一箇所もないように作られた、とても分かりやすい特別の入門講座です。
  この学習を終えると、民法の根本が「目からウロコ」のようによくわかりますから、難解な「民法」を法学部出身者のようにスラスラ進めることができます。

<合格へ・その2> 合格への勉強は、こんなにカンタンです。パソコン画面だけでのスピード習熟!

 まずは「宅建民法入門」編の学習を進めます。「宅建民法入門」編は、全5コース95ステップで学習を進めます。1ステップずつ完全習熟を確認して次のステップに進むしくみです。1ステップは15分程度で終了する分量ですので、お昼休みなどちょっとした時間でも効率良く学習を進めることができます。95ステップ全てを完全習熟すると最終画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。 このように確かな勉強方法で「本講座」も進めます。本講座は1ステップは30分程度で終了する分量です。「宅建民法入門」の学習も終了して、法律の学習にも慣れてきて、「本講座」を面白いように学習を進めることができるでしょう。

<合格へ・その3> あなたのニガテ項目をファイルして、集中的に演習するTLTソフトです。

 各科目とも目安として20のスモールステップに学習を分け、1ステップずつ「徹底的に確実に」頭に刷り込んでいきます。各ステップとも最初の演習でマチガエたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまでTLTソフトで演習した後、ニガテファイルBに登録されます。各科目で20の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をいっきに再習熟します。そして、ここでも最初のTESTINGでマチガエたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCに登録されます。これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫ですから、これらの演習は何回でもできます。こうして、もっとも効率よくニガテを得意項目にしていくことができるのです。

<合格へ・その4> だれでも「最短時間」で学習終了。プリント機能でさらに短縮!

宅建合格までの本講座のステップ数は全11科目合計で210ステップです。本講座各科目の1ステップは、30分以内に完全習熟できるように作られています。毎日1時間、2ステップずつの計画で学習すれば105日、4か月で終了です。 でも、もっと時間短縮する方法があります。たとえば電車通勤の方なら、毎日2ステップ分の学習内容をパソコンからプリントアウトして、電車の中でそのプリントをよく読みます。これが予習です。2ステップ分は、プリント4ページです。10分でゆっくり読めます。帰宅後TLTソフトでそのステップを学習すると、半分の15分でしっかり完全習熟できます。1日30分のTLTソフト学習で2ステップ進み、ゆうゆう間に合います。

 

<合格へ・その5> 8月から「合格点到達・科目別確認テスト」、
9月から「合格点到達・総合確認テスト」を実施します。

 たとえば、「本講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の「合格点到達・科目別確認テスト」をネットを通じて自宅などで受験していただきます。このテストの問題はTLTソフトで完全習熟した同じ問題のみからの出題ですから、誰でも100%正答ができるはずです。「合格点到達・科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分準備され、95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただきます。「合格点到達・総合確認テスト」は、TLTソフト内で完全習熟した同じ問題のみからの出題で構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。平成23年度は、この「合格保証番号」を取得した70%の方が合格の栄光を勝ち取られています。

パソコンがあればラクラク合格できるTLTソフト

 2012年度版は,とにかく宅建に合格することのみに集中して学習できるバージョンとなっています。効率的な学習で一発合格を果たす画期的な内容です。 NewtonTLTソフトとは,Testing(実力をチェック), Learning(できない項目を重点的に学習), Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した, 自動習熟システムソフトの名称です。

■ パソコン学習だからできる超速習、スピード合格

 驚かれるかもしれませんが,NewtonTLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で宅建の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し,速習と習熟を目的に開発されたのが米国特許を持つNewton TLTソフトです。

■ 超速習を実現する「ワンタッチ入力方式」

 まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので,答えをキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上も上げる『ワンタッチ入力』なのです。

こうして100パーセント習熟

  1. 基礎・説明文チェック(I)では1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解したあと ,すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。
  2. 基礎・説明文チェック(II)では,再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,常に『全文』を理解するように徹底演習。
  3. 基礎・初回では,演習問題を行います。これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について問われているのかを考えての学習。この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の問題もなく正答できるはずです。
  4. 基礎・完成では,基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り返しトレーニングし身につけてしまう。
  5. 応用・初回では,解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,解説文・条文の『どこがどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。
  6. 応用・完成では,応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返し学習し,『頭にスリこませます』。
  7. さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。
  8. こうして,基礎及び応用を通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらに総チェックであらゆる問題を習熟することによって,100パーセント正解できることをコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の『合格番号』が発番されます。『合格番号』が発番されると,よほどのことがないかぎり本試験での合格は間違いないものになっているはずです。

コンピュータ「習熟度管理」で「忘却曲線」を
「自動立ち上げ」する「完全記憶システム」

 『覚えても,覚えても,すぐ忘れてしまう』という経験はだれにでもあるはず。その理由は人間の『脳』のしくみにあります。「用語」でも「項目」でも『いつも使っているもの』は,いつでも取り出せる「記憶部分=主記憶装置」に入っていて,『ほとんど使われないもの』は,別の「記憶部分=補助記憶装置」に追いやられてしまいます。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要です。つまり『忘れてしまう』のです。
せっかく覚えた『用語・項目』も,使わないでいると時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。
いま50の用語・項目を覚えても,一日たてば30に,二日たてば20に,そして三日もすればほとんど忘れて,覚えているのは10くらいになってしまいます。この現象をグラフに表すと『忘却曲線』になります。NewtonTLTソフトはコンピュータで自動管理しながら,記憶が持続できるようになるまで,タイミングをみつつ自動的に,しかも強制的に記憶習熟学習を進めていきます。ですから,原理的にはこれ以上の『習熟性能』を発揮させる記憶システムはほかにないのです。

 下のグラフを見てください。知らなかった『用語・項目』をTestingで見つけて,自動的にLearningさせて,その知らなかった項目をしっかリ記憶させます。さらに徹底的にTrainingして,それぞれ完全に正解できれば『第一次合格』となります。
しかし,『第一次合格』となった用語・項目は時間の経過とともに記憶がうすれていきます。再度Testingして忘れた項目を見つけだして,またTrainingをさせて『忘却曲線』を立ち上げます。こうして,『もう完全に覚えた』と判断するまで忘却曲線を立ち上げるのです。これが,いままでの方法を根底から変えるTLTソフトの画期的な学習システムなのです。

■宅建合格への確かなスケジュール

 下記の予定表はNewtonTLTソフトでの,宅建完全合格への各ソフトの標準習熟時間です。学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが,休みの日に集中して学習すれば,試験までには十分余裕をもって完全習熟できますので,NewtonTLTソフトだけで十分合格可能です。とにかく実行できる確実な学習計画に基づいて進められることが合格を決定づけます。 

宅建2012年度版

コース 内容 公開時期 初学者習熟時間
●①宅建民法入門講座
民法入門 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 公開済 20時間
●②最速本格講座
民法総則 制限行為能力者制度や法律行為・時効など 公開済 2時間
民法物権 対抗問題となる物権変動と所有権、地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 公開済 2時間
民法債権 保証や債権譲渡など「債権(総論)」と売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について 公開済 5時間
民法相続 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について 公開済 1時間
借地借家法・区分所有法・不動産登記法 賃貸物件などについて規定されている借地借家法、マンションなどの区分建物について定められた区分所有法、土地や建物の内容を公示する不動産登記について 公開済 3時間
宅地建物取引業法 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金、重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 公開済 12時間
建築基準法 建ぺい率や容積率など建物の構造的な規制について 公開済 3時間
都市計画法 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 公開済 3時間
国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など 公開済 3時間
税法・土地建物・統計 不動産取引に関係する税法の知識と土地や建物の一般的な知識、統計 公開済 2時間
景表法・表示規約 不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約 公開済 1時間
機構・地価公示法・鑑定基準 住宅金融支援機構法や地価公示法や不動産鑑定評価基準 公開済 1時間
過去問演習 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で実戦演習 24年6月下旬 10時間
③合格の3,379問アウトプットトレーナー
アウトプットトレーナー 今まで演習した問題を「ポイント」解説なしで総復習 24年6月下旬 25時間
・★確認テスト
合格点到達・科目別確認テスト ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) 24年5月  
合格点到達・総合確認テスト 今まで演習した問題と同一問題を本試験と同一形式で再確認(×5回) 24年9月  

※法改正等の事情により、発送の時期および順序、項目の内容は多少変更になる場合もありますので、あらかじめご承知おきください。

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows Windows ® XP/Vista、7
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  7. ハードディスクに800MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第,送付分を宅急便でお届けします。

■ お支払い方法は現金またはカードでの代引きです

第1回送付分をお届けした際,宅配便会社(Newton TLT CD版の運送会社はすべて佐川急便で行います。)の配達員に現金またはクレジットカード、デビットカード(佐川急便のeコレクトによる)で代金(税込)をお支払いください。

■ クーリングオフ

ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。

商品のお申し込み

 NewtonTLTソフトをお求めのお客様は、当販売代理店のこちらのページで必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

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