司法書士試験 最速版のご案内

 

NEW2013年度司法書士受験用 新版総合版

合格保証付き

特別契約会員 募集

2013年版・司法書士総合講座

e-Learning (Net学習)になります。

想定学習時間 最大1,500時間

法律知識ゼロの人が
着実に司法書士資格を目指す決定版

民法入門から総問演習ソフト
(アウトプット重視教材

まで含む総合講座です。

新版には、音声と文章で「なるほど、よくわかる講義」が付きます。

講義は、PCの他、iPhoneやその他の
アンドロイド端末でも聴けます。

今回募集する特別契約会員様は、ニュートン社
の指定する学習計画にしたがい学習を進めて
いただくことに賛同して入会していただきます。

 法学知識ゼロの人が、着実に司法書士合格を目指すソフトです。1日2時間、計1,500時間程度の学習で最難関資格を目指せます。

 まずはじめに、法律の初心者が学ぶ「法学入門」から丁寧に入り、ついで民法総則、物権、担保物権、債権、親族相続の基礎を学習します。これで司法書士受験対策のスタートラインに立つことができます。およそ6か月の学習です。

こうして司法試験合格対策として必要な「全7,404論点」について1科目ずつ完全習熟できるまでTLTソフトの「習熟度管理機能」のプログラムと習熟システムでのステップ単位での学習で合格点突破の正答率を目指して邁進します。さらに科目別に合格点確認テストを受けて、1科目ずつ合格点突破の正答力確認をしていきます。

また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、本試験の合格のダメ押しをしていきます。

「2013年受験用 新版総合講座」には、2月15日から、音声と文章で「なるほど、よくわかる講義」がつきます(全科目には付きません。)。  パソコン画面でステップの学習に入るとき、音声で論点とされる条文等の単純明快な講義を聴くことができるとともに、iPhoneやその他のアンドロイド端末でも聴けます。この講義が付くことにより、その論点の本質がよくわかり、飛躍的に応用力がつきます。  特別契約会員様は、ニュートン社の指定する学習計画にしたがい学習をすすめていただくことに賛同して入会していただきます。2月13日より毎週決められた締切日までに指定科目の指定ステップ数を終了させることが条件となります。

学習期間2015年年末まで、合格保証年度2013年

・2013年受験用司法書士新版総合講座

合格保証付き


特別価格・一括払い
157,000円(税込)


分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。


2013
年度司法書士受験用 総合版


初級者向け会員 募集

2013年版・司法書士総合講座

e-Learning (Net学習)になります。

想定学習時間 最大1,500時間

法律知識ゼロの人が
着実に司法書士資格を目指す決定版

完全習熟機能のTLTソフトで「在宅講座」
2013年度新戦略バージョン、
新戦略本講座会員限定募集中

 法学知識ゼロの人が、着実に司法書士合格を目指すソフトです。1日2時間、計1,500時間程度の学習で最難関資格を目指せます。

 まずはじめに、法律の初心者が学ぶ「法学入門」から丁寧に入り、ついで民法総則、物権、担保物権、債権、親族相続の基礎を学習します。これで司法書士受験対策のスタートラインに立つことができます。およそ6か月の学習です。

こうして司法試験合格対策として必要な「全7,404論点」について1科目ずつ完全習熟できるまでTLTソフトの「習熟度管理機能」のプログラムと習熟システムでのステップ単位での学習で合格点突破の正答率を目指して邁進します。さらに科目別に合格点確認テストを受けて、1科目ずつ合格点突破の正答力確認をしていきます。

また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、本試験の合格のダメ押しをしていきます。

学習期間2015年年末まで、合格保証年度2013年度

  合格保証付きと合格保証なしとも、学習内容は、同じです。

・2013年受験用司法書士総合講座

合格保証付き


特別価格・一括払い
192,000円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
144,000円(税込)


分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。


NEW
2012
年度司法書士受験用 最速版


初・中級者向け会員 募集

2012年版・司法書士総合講座

e-Learning (Net学習)になります。

想定学習時間 最大1,500時間

法律知識ゼロの人が
着実に司法書士資格を目指す決定版

完全習熟機能のTLTソフトで「在宅講座」
2012年度新戦略バージョン、
新戦略本講座会員限定募集中

 法学知識ゼロの人が、着実に司法書士合格を目指すソフトです。
 計1,500時間程度の学習で最難関資格を目指せます。

 まずはじめに、法律の初心者が学ぶ「法学入門」から丁寧に入り、ついで民法総則、物権、担保物権、債権、親族相続の基礎を学習します。これで司法書士受験対策のスタートラインに立つことができます。およそ6か月の学習です。

こうして司法試験合格対策として必要な「全7,404論点」について1科目ずつ完全習熟できるまでTLTソフトの「習熟度管理機能」のプログラムと習熟システムでのステップ単位での学習で合格点突破の正答率を目指して邁進します。さらに科目別に合格点確認テストを受けて、1科目ずつ合格点突破の正答力確認をしていきます。

また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、本試験の合格のダメ押しをしていきます。

学習期間2013年年末まで、合格保証年度2012年度

  合格保証付きと合格保証なしとも、学習内容は、同じです。

【A】・・・最速総合版。
論点のインプットと過去問中心のアウトプットで総合力を養成


【B】・・・最速総問演習。
アウトプット力を鍛える実戦問題の集中演習

・【A】+【B】セット 合格保証付き

特別価格・一括払い
268,900円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
188,300円(税込)

・【B】単品 合格保証付き

特別価格・一括払い
39,600円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
29,800円(税込)

分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

司法書士試験のご案内

最適のコースを選ぶことが合格に直結します

 今年はさまざまな受講生のニーズに合わせるため、次のコースを用意しました。


   ・2013年度司法書士受験用総合版 初学者向け

   ・NEW2013年度司法書士受験用新版総合版 初学者向け特別契約会員

 
・NEW2012年試験向け 総合版 …初 ・中級者向け

NEW 司法書士受験用新総合講座

 ・従来の最速総合講座(総問演習含む)に基礎学習部分を付加し、学習者の選択により、法学知識ゼロの初学者から、、既に基礎力を身につけた方まで、幅広く対応しているソフトです。初学者でもやる気さえあれば司法書士試験合格も夢ではありません。全てを学習するには1500時間程度を予定しています。

 ●本試験の、難易分析をすると 例年通り、その合格対策は明快です。

 難易度をレベルA、B、C の3種類とします。 レベルA は、五肢すべてがニュートンTLTソフトで 習熟する全科目合計7,404の必須論点のみで構成 されている問題です。

  レベルBは、五肢のうち三肢が必須論点で構成され ており、その三肢の正誤判定のみで正答可能な一 見、難問風の問題です。

 レベルCは三肢以上が難問で構成され、一般に正答 不能の問題です。

  「午前の部」の出題は、レベルAが24問、レベルB が7問、レベルCが4問でした。そして一次合格の 基準点は正答数29問。

  昨年は28問でしたが、午前の部の基準点は急速 に高得点化しています。基準点とは、その点数未 満の方は記述式試験(70点満点)の採点対象にな らず、不合格が確定する点数です。

  「午後の部」五肢択一では、22問がレベルA、8問 がレベルB、そして5問がレベルCです。一次合 格の基準点は正答数25問。

 来年2011年度の試験は、午前の部で最低30問 の正解、午後の部でも30問の正解が本試験合格の ボーダーラインであり、これ以下では不合格の確 率が極めて大きくなると考えられます。

1. レベルAの‘全問正答’対策 対策学習は、きわめて明快です。

 これまでのレベルAの問題はすべてTLTソフトで 演習する7,404の必須論点で構成されています。 これら必須論点を短時間で100%習熟し、瞬時の アウトプット力を養成する目的で新規開発された のが総問演習15,300問のTLTソフトです。

 このe-Learningソフトは、まさに待ち望んだク ィックトレーニングの専用マシーンとして驚異的 な習熟機能を発揮します。これだけ膨大な問題数 のトレーニングを最大1,500時間程度で完了できるの は、パソコンの処理機能をフルに活用する学習シ ステムの機能にあります。

 各ステップのテスティ ングであなた自身の弱点とする論点問題をピック アップしながら、なんども何度もトライアルを繰 り返し、全問正答力を身につけていきます。

2. レベルBの‘全問正答’対策 合格を実現する最大ポイントです。

 レベルA全問正答対策が完了していれば、知識の 上では、まったく心配することはないのです。 五肢のうち三肢が必須論点からの出題ですから、 その三肢の明快な正誤判定をもとに、消去法等で 一つずつ慌てずに正解に迫る習慣が身に付いてい れば、レベルAと同じように100%正答できる問 題種です。

 このレベルBでも、たった1問の失点が 運命を分けることになるのです。 基準点にとどかなかった方の大部分の原因は、 このレベルBでの失点です。

 12回、120問の‘在宅答練’で。

 Newtonでは、今年からレベルB全問正答対策 の在宅答練を2010年2月より毎週1回、全12回 を実施します。

 インターネットを通じてe - Learningで「いつでもどこででも」毎週1回、受 講できます。また、3月や5月からでも受講できま す。その場合、数回分を短期間に終了させること もできます。

  本来、必須論点がパーフェクトであれば、原理 的には全問正答に問題はないはずです。

  ところが、五肢のうち、二肢が難問の場合、そ の難問に引きずられて、戸惑って失点してしまう ことが多いのです。

  その克服のため、二肢が難問、三肢が必須論点 で構成されたレベルB専用の「在宅答練」で「冷静 な解答手順」を体で覚えてしまう訓練として特別 に実施する講座です。

 1回の答練で午前部、午後部各5問,計10問の 出題です。制限時間は合計30分です。このように 全120問の特別対策答練で集中訓練することによ って、全問正答を実現するためのトレーニング方 法です。

3. レベルCは受験対策で勉強しても正答で きる問題は皆無と考えるべきです。したがって その問題は捨てて、A,B問題に失点しないため に模試で訓練することが最善の策です。

 レベルCの問題は午前、午後とも4~5問出題さ れています。これらの問題は、すぐ見極めをつけ て、予め決めておいた番号を「答え」として処理 し、次に進むことです。

 確率的に1~2問正答になれば幸運で、合格の可能性は一気に高まります。 3点、6点の差で毎年のように不合格となってい る方がいます。その大部分が、必須論点の完璧さ を欠いて、A,Bで失点しているのです。

 最難関の司法書士資格も、結局は必須論点の習 熟度いかんで、合否が決まる試験なのです。

4. 書式(記述式)50点確保の対策

 登記申請手続きの申請書と論点について記述する試験です。レベルAの論点知識で、80%に 正答することができる試験です。

 必須論点のみでは解法できない部分が全体の約 20%含まれます。単純に考えると、必須論点の知 識のみで80%の得点、すなわち70点満点で、56 点程度を取得できることになります。

 また、記述式は毎年2問が出題され、2問で合計 70点です。 理論的にはそうですがTLTソフトでは、本試験 で50点以上に達する対策学習を実施します。

  出題される問題の設問に対する申請書作成手順 の「骨子と論点」について記述します。

 これは誰が記述しても、同じ文言となります。 そのことからTLTソフトでは、96の典型問題で 設問に対する骨子と論点記述のトレーニングをe- Learning を通じてパソコン画面でおもしろいほど 効率よくスピーディに習得していきます。

 これだけパターン別に記述演習をすれば、これまでの出題傾向から正答率70%以上、つまり50点以 上の得点を安定的に取得することができる記述力が 身に付くと思います。基準点は41点でした。

 記述式は、「午後の部」で出題されます。択一 試験を合わせて3時間の試験です。択一式と記 述式の時間配分を間違えると時間がなくなって しまうキケンがあります。

 近年記述式は問題文章量が増大しているので解 答に90分は確保したいところです。そうすると択 一試験は残りの90分です。35問の択一問題は、 平均2分50秒で解答作業を進める必要があります。

  初めての受験者で、択一式でほとんどの時間を 使い果たして、記述式に解答する時間が残ってい なかったという方が大勢いらっしゃいます。 時間配分は、日頃から訓練する必要があります。

5. 記述式試験の「添削」を4回実施

 得点の確認と解答手順の実際を添削により、確 かなものにします。

 司法書士試験の合否のカギとなるのが「記述式」 です。TLTソフトで「骨子と論点記述」を徹底的 にトレーニングしたあなたは、すでに問題なく記 述式試験の合格答案を作成できるはずです。

  それでも、実際に「試験の記述解答」をやって みて添削で適正なアドバイスを受けて実務的に身 につけ、確かな正答力を身につけます。

 これで、あなたはA,Bレベルの全問題に正答でき る知識がしっかり身に付き、記述式においても50 点確保の態勢ができあがります。 こうして、あなたは2010年の司法書士試験に ゆるぎない得点力を発揮し、合格の栄冠を勝ちと られることと思います。

 

 ● e-Learningだから、そしてTLTソフトだから、膨大な演習を驚異的なスピードで!

 各コースとも20のステップに分けて1ステップずつ、トレーニングを徹底的に繰り返し完全習熟していきます。たとえば「民法総則」3コース、合計60ステップで構成されています 1ステップでは、8~15問ほどのトレーニングです。

 出題順位をシャッフルして画面上での試験を2回します。2回とも正答した問題は「できる問題」と見なして合格としますが、さらにシャッフルされて全問再出題され、全問 が2回連続正答することによって、そのステップが終了です。

 1ステップの所用時間はデキル人で2~3分、ふつうで5分、遅い人で10分程度です。また、最初に不正解だった問題は、ステップ表のB列のニガテ1に蓄積されま す。

 ステップ表のA列が完全に終了するとあなたのニガテ問題で構成されているステップ表のB列をステップ表のA列と同じように演習します。ここでも最初のTESTINGで不正解となった問題はステップ表のC列に送られ、もっともニガテの問題として集約されます。

 こうして全科目 65コースを終了し、本試験が迫ったとき、「自分がニガテとする問題や間違えやすい項目」が整理され、そこだけに集中して最短時間でニガテつぶしができれば、受験生にとってどんなにうれしいことか、理解できると思います。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 Newton社では, 学習項目がどんなに膨大であれほぼ100%知識として習得させる機能をもNewtonTLTソフトを開発し,その習熟機能システムは米国特許を取得しております。司法書士試験のように膨大な知識を脈絡をもってしかも100%正確に修得しなければならない学習には,まさにニュートンのNewtonTLTソフトこそ,その願いを確実にかなえるための習熟ツールです。パソコンさえあればこれからの学習効率は革命的に向上します。ともかく実際にNewtonTLTソフトで学習を進めてください。その機能のすごさがすぐに実感できます。
NewtonTLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, ニュトン社が開発した,まったくの初学者でも自動的に完全習熟させてしまう,システムソフトの名称です。

■ スピード入力を可能にしたワンタッチ入力

 まずTestingを徹底して行い,その内容を一覧し,かつ理解・記憶していきます。
Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では,画面に表示される問題に,その「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく,答をキーで書き込むのです。
たとえば「答」が〔法定地上権〕なら〔HO〕,〔登記〕なら〔TO〕とキーで書き込むだけで,〔法定地上権〕,〔登記〕と表示され,正解となります。要するに頭の一文字を入れるだけで,正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。

〔債務者〕,〔債権者〕を区別する等,まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。

弱点を得意課目にする習熟度管理機能

 NewtonTLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。
学習形式としては,論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶は希薄になり次第に忘れていきます。NewtonTLTソフトでは忘却曲線を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

■ 合格を確実にするための「合格保証番号」

 Trainingでは,セクションの全ての内容について,パーフェクトに答えられるようになるまで,徹底的な仕上げをします。
こうして,Trainingですべての学習項目と問題を通して,必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば,6桁の「合格保証番号」が表示されます。この番号は,あなただけの固有の番号です。

■ 記述式対策ソフトで記述式にも対応

 司法書士試験では,記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は,新たに記述式演習ソフトを開発し,記述式問題にも完全対応していきます。

■ 「総復習」と「予測問題」の両ソフトで完全合格へ

 総復習ソフトは,条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。 司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。

■ スパイラル学習方式

 NewtonTLT司法書士ソフトは,Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。
まず,Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め,全体をしっかり学習します。
このように,まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので,広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。
そして,最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので,抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。

■ 理解容易な学習配列

 法律の学習が難しいのは,1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと,その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。
TLT司法書士ソフトでは,学習配列を工夫し,ソフトの順番で学習していけば,自然にその分野が理解できるようにしてあります。

 

合格への完全習熟プログラム

・司法書士試験習熟プログラムと内容

初学者で1500時間程度、受験経験者・法学部出身者だと650時間余りで、合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

 ・Aセット、Bセット共に2013年末まで学習可能です。

2012司法書士最速総合版(Aセット 全論点の理論演習総合ソフト)

コース 項目 合格時間
1.憲法
憲法60ステップ 45
2.民法(総則) 民法総則60ステップ 45
3.民法(物権・担保物権) 民法担保物権136ステップ 102
4.民法(債権) 民法債権71ステップ 53
5.民法(親族・相続) 民法親族・相続70ステップ 52
6.不動産登記法 不動産登記法318ステップ 239
7.不登法記述対策 不登法記述対策92ステップ 69
8.商法・会社法 商法・会社210ステップ 157
9.商業登記法

商業登記法203ステップ

152

10.商登法記述対策

商登法記述対策36ステップ 27
11.民事訴訟法 民事訴訟法86ステップ 65
12.民事執行法 民事執行法35ステップ 26
13.民事保全法 民事保全法18ステップ 14
14.司法書士法 司法書士法35ステップ 26
15.供託法 供託法57ステップ 43
16.刑法 刑法103ステップ 77
法改正 2012年5月下旬  
総合合格点到達度確認テスト 2012年1月より実施  
総合合格点到達度・ネット模擬試験 2012年3月より実施  

 

2012司法書士最速総問演習版(Bセット 15,300問で合格)

コース 項目 備考
1。実戦演習 合格の7120論点に対応する15.300問の実戦演習  
2..完全制覇時間 全15,300問完全制覇までの時間は、一通りの司法書士科目履修者で150~250時間  
3.ニューバージョンソフト 本ソフトは、合格への確かな得点力を徹底的に身につけるために提供する全受験 生待望のニューバージョン「15,300問集中演習ソフト」です。  
4.実戦問題の集中演習 最後に合格の決定打となるのは、アウトプット力を徹底的に鍛える「実戦問題の集中演習」です  
5.E-Learning仕様 ・E-Learning仕様でのご提供です。さまざまな便利機能、効率化機能を発揮させ るにはCD-ROM版よりE-Learning(インターネットを介しての学習)が多くの 点で優れています。とにかく便利で快適です。  
 

※学習スケジュールは都合により変更となる場合があります。予めご了承ください。


2013司法書士」TLTソフトの学習計画

・2015年末まで学習可能です。
表中の標準習熟時間は、法律を初めて学習する方が終えるのにかかる目安の時間です。法学部出身者の方など、法律学習の経験のある方でしたら、6、7割の時間で終了させることができます。

標準習熟時間は、あくまでも目安です。学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。何かの都合で遅れが生じた場合、土曜や日曜に挽回するようにしてください。

   科目名  論点数  ステップ数  最速総合    2013総合
●本試験午前の部科目  
・民法準備講座 716論点 168steps なし   162時間
・憲法 573論点 51steps 30時間   45時間
・民法総則 471論点 46steps 27時間   42時間
・物権 634論点 55steps 34時間   48時間
・担保物権 722論点 64steps 38時間   58時間
・債権 760論点 72steps 42時間   63時間
・親族相続 854論点 79steps 37時間   56時間
・商法会社法 983論点 97steps 107時間   165時間
●本試験午後の部科目  
   科目名  論点数  ステップ数  最速総合    2012総合
・民事訴訟法 570論点 58steps 38時間   55時間
・不動産登記法 882論点 89steps 107時間   164時間
・不登法記述 180論点 92steps 42時間   55時間
・商業登記法 606論点 36steps 60時間   90時間
・商登法記述 63論点 30steps 30時間   45時間
・民執法/民保法 89論点 14steps 30時間   45時間
・供託法 153論点 16steps 24時間   35時間
・司法書士法 107論点 7steps 18時間   30時間
 
●本試験午前の部科目 ●「最速総問演習」
   科目名  問題数  時間

科目別習熟度確認テスト:
科目別に習熟確認番号を取得。5回までチャレンジ可能。TLTソフトで習熟したものからのみの出題。95%以上または85%以上連続で習熟確認番号の取得となる。

不登法・商登法 書式添削:
 各科目の確認テストで「習熟確認番号」を取得した方が、この無料受講ができます。

全4回の添削で、大方の方が最もニガテとする「書式試験」に十分応えられる価値ある添削です。



・憲法 758問 8時間
・民法総則 618問 7時間
・物権 618問 7時間
・担保物権 719問 7時間
・債権 708問 8時間
・親族相続 779問 8時間
・商法会社法 908問 10時間
・補充予想問題 1500問 15時間
●本試験午後の部科目 ●「最速総問演習」
   科目名  問題数  時間

合格保証 総合テスト
確認テスト全コース習熟確認番号取得が受験資格。
この合格保証番号取得で保証対象。
同問80%、応用その他20%。正答率90%以上または80%以上連続2回で合格保証番号。

・民事訴訟法 870問 10時間
・不登法総論 1202問 12時間
・不登法各論 1108問 11時間
・商業登記法 1632問 15時間
・民執/民保 486問 5時間
・供託/書士法 778問 8時間
・補充予想問題 1500問 15時間

司法書士 過去問8年詳細分析(合格への絶対の決め手)

○司法書士講座をお申込みいただいた在宅会員の方には、過去問の全てを閲覧して戴けるID・パスワードを無料進呈いたします。

書式添削は,すべての合格保証番号を出した会員の方が対象です。
送付予定が多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。
学習には必ずパソコンをご用意ください。 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。

 
司法書士専門の姉妹サイトがOPENしました。
Newtonの司法書士TLTソフトについて、より詳しくご説明させていただいております。是非こちらもご参照下さい。

  司法書士専門サイトへ
 

 

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® 98、Windows ® 2000,Windows ® XP,Windows ®Vista , Windows 7
    Windows ®Me(いずれも日本語版)が動作するパソコン。(Windows ® NTも可)
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  7. ハードディスクに800MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第,第1回送付分を宅急便でお届けします。

■ お支払い方法は現金またはカードでの代引きです

第1回送付分をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金もしくはクレジットカードにて,税込代金をお支払いください。

■ クーリングオフ

ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


商品のお申し込み

 CD-ROM版TLTソフトをお求めのお客様は、当販売代理店のこちらのページで必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

 TLT CD-RNewtonOM版注文
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