2012年度行政書士TLTソフト 

 

NEW 2012年度行政書士

・e-Learning(ネット会員)版

2012年度・初学者受験用・在宅会員版
NewtonTLTソフト「行政書士」
新試験対応版・1日1~2時間
450時間完全合格習熟プログラム
割引価格で在宅会員を募集!

 【商品概要】

しっかり学習すれば450時間程度で、
どの科目でも75%以上の正答率を上げることの
できる内容と習熟システムになっています。

※2013年12月末までログイン可能

合格保証付きと合格保証なしとも、学習内容は、同じです。

合格保証付き


特別価格・一括払い
63,000円(税込)

・合格保証なし

特別価格・一括払い
47,300円(税込)


分割はカードでご自由に、この他一切費用はかかりません。

お申し込み受付はこちらをクリックして下さい。

 

 (注) インターネットを通じて学習をしていただく会員です。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。

 インターネットでの学習はインストールの面倒もなくきわめて便利でカンタンです。学習方法と詳細は初回お届けの際ご案内します。

 

  ○行政書士試験は、今受験生が年を追って増加傾向にある人気資格試験です。難易度も急速に高まっています。出題傾向はかなり変わってきました。理数系はすべて除外されて、法律理解としてそれぞれ40文字程度の記述式問題が3問、それぞれ問題下に表示された20程度の語句から適語を選択する多岐選択式問題が3問、一般知識等として「文章理解」の問題が3問出題されました。
とは言っても合格への決め手は、民法、憲法、行政法、会社法等の正確な知識取得にかかっています。

 ニュートンのTLTソフトは、8年以上にわたって毎年3,000名~5,000名の受験生に受講され、さらに300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し、多数の合格者はもちろんのこと、かってない完成度の高さで信頼を築いてきました。

  ・とにかく合格の栄冠を勝ち取るためには、各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。

 ・さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし、あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによって、ほぼ合格への手応えを実感できす。

 ・ 最後の受験1か月前から、受験までソフトに蓄積された「苦手だった項目」を再整理し、インターネットでの「模擬テスト」で弱点を確認して間違えた問題についての再演習を通して合格を揺るぎなく磐石なものにします。

 そして、合格への決め手は学習項目の全知識を正確に頭にすり込んでおくことが必須条件です。正確に覚えることが多ければ多いほど、また、試験で即正答するための演習が多ければ多いほど、大きな効力を発揮するのが米国特許、国内特許を取得したTLTソフトです。着実な学習で全コースの完全習熟を通じて、これから始まる本講座版で合格の栄冠を勝ち取ってください。

 ○法律に興味のある方にお勧め!試験にも比較的取り組みやすく、少ない資金で独立開業できる公的文書等の作成や提出代理を行なう資格です。Newton TLTソフトで合格してください!

 

初学者向け1日2時間、標準学習時間420時間講座のご案内


 ・2012年度難関の行政書士試験に、1日2時間、標準時間合計450時間で合格を決める「合格保証講座」 です。

 ・対象は、初学者です。

 ・TLTソフトは10年以上、毎年3,000~5,000名の受験生に受講され、さらに毎年 300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し、多数の合格者はもちろんの こと、かつてない完成度の高さで信頼を築いてきました。

 ・合格への標準受験時間を、450時間でまちがいなく合格学習を終了するTLTソフトとしました。

  ・とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには、各科目とも学習項目の正確な理解とその法 令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件。

 ・さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし、あらゆる出題に対応できる演習を積 み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感。

  ・インターネットで科目別に、合格点到達度を「確認テスト」で合格点到達を確認しなが ら、合格街道を邁進する画期的で盤石な受験準備。 大量の項目の中から正答率を70%以上確保する重要かつ必須学習事項を重点的に習熟 する決定版としました。また確認テストを通じて不得意項目を再習熟演習し、かつてな い「あなた自身の最適学習を進めること」を目的として開発されたのが最速版TLTソフ トです。2012年の11月に行われる行政書士国家試験での合格は間違いないものと思います。

 

まず、合格の条件を知ってください。


 試験は法令等科目と一般知識等科目から合計60問出題され、試験形式は五肢択一が54問、記述式3問、多肢選択3問です。
法令等科目は、基礎法学、民法、憲法、行政法、地方自治法、商法・会社法から合計46問出題され244点、一般知識等科目
は政治、経済、社会、個人情報保護分野および情報通信、文章理解から14問出題され56点、合計300点満点です。

 法令等科目で50%つまり122点以上、一般知識等科目は40%強、24点以上の基準点を超えることが条件です。そして合計180点以上の点数取得者を合格としています。合格人数に制限はなく、条件さえ満たせば何人でも合格できる試験です。

 それでも過去7年の合格率は、およそ3〜8%程度です。しっかり準備しなければ合格できない難関試験といえます。

この試験は他人との競争ではありません。


 合格条件を満たせば人数に制限なく合格できますから、ほんとうにやる気があるなら、ほぼ計画通り合格を実現できる試験
です。ニュートンのTLTソフトは、規定どおりに学習すれば本試験で80%程度の正答率を実現できるようにつくられています。
 法令等科目のなかでもっとも出題数の多い科目は「行政法・地方自治法」です。この行政法・地方自治法で80%、18問以上に正答するため、TLTソフトでは行政法で251論点、地方自治法で198論点について基礎から実戦まで、完全に身についてしまうまでトレーニングを繰り返し完全習熟するしくみで学習を進めます。

 論点とは、ここでは行政書士に関する「条文や判例」で問題となることがらです。これら「論点」を中心に出題されます。

 たとえば、もっとも出題数が多い「行政法・地方自治法」では、459の論点を正確に身につけてしまうことが必須です。TLTソフトは画期的なしくみで盤石にしていきます。

学習を進めるしくみ


 学習を進めるしくみは10セクションに分けて、それぞれ20回のスモールステップに分けて1ステップずつ確実に身につけていく学習です。合計200ステップで編成してあります。1ステップの学習時間は40分〜60分です。また、各科目とも必須知識を身につけるステージ1と、アウトプットトレーナーとして正答力を一気に高める終盤のステージ2で万全にします。

 TLTソフトの画期的な機能は、だれでも「画面学習」を進めていくと、そのステップはいつのまにか完全に身につき、さまざまな角度から問われても「瞬時に正答」できるように「完全習熟」することができます。そして1ステップが完全習熟すると、そのステップは「合格」となって、次のステップに進むことができる仕組みで学習をしていきます。

 こうして20のステップすべてに「合格マーク」がつくと、そのセクションを完全習熟した「証」として、あなた固有の「習熟完了番号」が表示されます。さらに10セクションすべてに「習熟完了番号」が表示されると、あなたは「行政法・地方自治法」の問題には80%以上正答できる実力が備わったことになります。こうして全科目を制覇していきます。

TLTソフト


 TLTソフトは完全習熟したと判断するまで、穴埋め問題、○×問題、5択問題などを通じて徹底的にトレーニングを繰り返します。そのトレーニング回数は学習者によってちがいます。

 得意なところはすばやく、不得意な論点は数多くトレーニングを重ねることによって誰でも完全習熟を実現していくしくみですから、時間と実行力さえあれば行政書士試験は間違いなく合格できる試験といえます。

 なお一般知識等科目のうち、情報通信他を除いた政治、経済、社会や文章理解は総問演習でのみTLTソフトで扱います。
 このように全科目に「習熟完了番号」が表示されると、合格は目の前です。

「合格点到達度・確認テスト」


 しかし長い時間をかけ学習し、試験の数か月前に「習熟完了番号」を取得した科目などは、知識もアイマイになっています。
 難問が混在した本試験では解く必要のない難問に時間をとられ正答できる問題の得点力までそこなわれることもあります。
その克服のため、本在宅講座は試験3ヶ月前の8月から科目別に「合格点到達度・確認テスト」をインターネットを通じて実施します。

 その問題は、TLTソフト(情報通信他を除く一般知識等科目は総問演習)で完全習熟した問題の中からのみの出題ですから、本来なら100%の正答率でなければなりません。各科目とも5回分準備され、正答率95%、または85%以上連続2回で、その科目の「合格保証番号」を表示します。

 こうして全科目に「合格保証番号」が取得できたら、本試験での「合格点到達度・総合模擬テスト」をインターネットを通じて2012年10月から受験してください。

 合格保証番号は、法令等科目で244点満点中180点以上、一般知識等科目で56点満点中35点以上で取得できます。
 出題される問題は、TLTソフトで完全習熟した問題が80%、難問や応用問題が20%です。

 難問や経験のない問題はすべてスキップしても、75%は十分正答できますから、そのような問題には躊躇なく予め決めておいた番号を選択すれば、仮に60問中、18問あれば5分の1の確率で3〜4問が正答となって48問くらいが正答となります。

 正答率80%です。トップ合格に近い成績です。

合格保証制度と、本制度を可能にしたTLTソフトの習熟度管理機能について。


 TLTソフトを習熟完了し、その証として科目別「合格点到達度・確認テスト」の合格保証番号を全科目取得して、その番号を本試験前日までにニュートン社に報告され、実際に受験し万一、不合格となったときお支払いいただいた全額をご返金する制度です。

 この番号は、合格への全論点が完全習得されたことを証明するしくみですから、合格への学習は万全といえます。

 これはTLTソフトの「習熟度管理」の機能が画期的であり、しかも本試験への対応力まで身につけさせる機能が充実していることが、保証制度を可能にしたのです。また、「合格点到達度・確認テスト」で合格番号を取得できなくても、全科目70%以上の正答率を取れていれば、「合格点到達度・総合模擬テスト」で合格保証に再チャレンジ。合格保証番号を取得できれば合格保証制度の対象となることができます。

 ほんとうに、2012年度の行政書士試験の合格をお考えなら、毎年3000名を超える会員に支持され、合格への学習と戦略を究極まで追求した信頼のTLTソフトでチャレンジしてください。

パソコンをご用意ください。


 ・全ての学習はパソコンの画面上で行います。
 ・ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速で、驚異的な高能率の学習ができるようになります。
 ・パソコンのOSはWindows XP、WindowsVista、Windows7です。

パソコン高機能学習システムのTLTソフトだから、短期合格を可能にします。

 ・行政書士試験は学習項目の全知識を正確に頭にすり込んでおくことが合格への必須条件です。それを可能にしたのが、米国特許・国内特許を取得したTLTソフトです。着実な学習で全コースの完全習熟を通じて、会員の合格を目指します。

 ・ 第1の目的は、学習内容を整然とし徹底的に無駄をはぶき学習時間を軽減すること、

 ・第2に学習と演習スピードをさらに向上するようにテスティング、トレーニングの方法や回数、インターバルを最適化すること、

 ・第3に学習の結果、本質の理解と納得が十分得られ完全習熟者が、本当に満点が取れる問題種で構成することです。

お申し込みは、こちらをクリックして下さい。

2012年、合格はまちがいなし!

 2012年度版「行政書士」合格保証NewtonTLTソフトは,準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。
「行政書士」試験は,法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし,かつ,全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。

 今回新バージョンのNewtonTLTソフトは,行政書士の各科目に全くの初心者で平日1~2時間,全学習時間450時間 NewtonTLTソフトは,だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能をもっています。そして各科目の 各単元をスモールステップで完全習熟されれば,その科目について合格点を超える学力を身につけたことを示す合格番号が表示されます。こうして全ての科目単元を完全習熟したとき合格は揺るぎないものになっています。この仕組みによって合格保証制度を用意しているのです。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 「行政書士」国家資格試験は,毎年問題も難しくなっています。合格への条件は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は,いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

 Newton TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

 お申し込みは、こちらをクリックして下さい。

■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO  〕と入力したと見なすのです。
頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

弱点を得意課目にする習熟度管理機能

 再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。
さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,6桁の『合格番号』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
こうして,TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

■ 合格を確実にするための「合格保証番号」

 Trainingでは,セクションの全ての内容について,パーフェクトに答えられるようになるまで,徹底的な仕上げをします。
こうして,Trainingですべての学習項目と問題を通して,必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば,6桁の「合格保証番号」が表示されます。この番号は,あなただけの固有の番号です。

■ 記述式対策ソフトで記述式にも対応

 行政書士試験では,記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は,新たに記述式演習ソフトを開発し,記述式問題にも完全対応していきます。

■ 「総復習」と「予測問題」の両ソフトで完全合格へ

 総復習ソフトは,条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。 司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。

■ スパイラル学習方式

 TLT行政書士ソフトは,Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。
まず,Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め,全体をしっかり学習します。
このように,まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので,広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。
そして,最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので,抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。

■ 理解容易な学習配列

 法律の学習が難しいのは,1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと,その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。
NewtonTLT行政書士ソフトでは,学習配列を工夫し,ソフトの順番で学習していけば,自然にその分野が理解できるようにしてあります。

合格保証システム
2012年度試験で『不合格』なら『全額返還』

 すべての科目を完全習熟し,『合格番号』が表示されれば,『行政書士』試験の合格は間違いないものと,確信しています。
このようにTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,確実に正解できる問題が全体の60問中50問以上はあるはずです。そこで当社では,行政書士試験の『合格保証制度』を設けています。この制度は,完全習熟の証として全合格保証番号が表示され,試験前消印有効でその全番号が当社に提出されたにもかかわらず,万一本試験に不合格となった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。 返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。

「 行政書士」合格への450時間合格保証学習計画

 下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
習熟時間は早い人で350時間,普通で420時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては450時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

※法改正等の事情により、発送の時期及び順序は、多少変更になるケースもありますので、予めご承知おきください。

 2012「行政書士」合格へのスケジュール

 下記の予定表は、TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。法律知識ゼロの人で350時間~500時間です。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合、土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

基礎法学 (標準習熟時間15時間・項目数103)(受付次第発送します 項目数 習熟時間
法学の基礎 68 9時間
基礎法律用語 35 6時間
民法1(標準習熟時間25時間・項目数162受付次第発送します 項目数 習熟時間
総 則(人) 30 4時間
総 則(意思表示) 60 9時間
総 則(代理) 56 9時間
総 則(時効) 16 3時間
民法2(標準習熟時間25時間・項目数170受付次第発送します 項目数 習熟時間
物権(所有権等) 82 12時間
物権(制限物権) 39 5時間
物権(抵当権) 49 8時間
民法3 (標準習熟時間35時間・項目数216受付次第発送します 項目数 習熟時間
債権(債権等) 114 19時間
債権(契約) 86 13時間
債権(不法行為) 16 3時間
民法4 (標準習熟時間20時間・項目数97受付次第発送します 項目数 習熟時間
親族 72 14時間
相続 25 6時間
憲法 (標準習熟時間35時間・項目数221)受付次第発送します
項目数
習熟時間
基本的人権等 114 17時間
統治機構(国会) 52 9時間
統治機構(内閣、司法、財政) 55 9時間
行政法 (標準習熟時間70時間・項目数261)受付次第発送します
項目数
習熟時間
行政法の一般的な法理論 117 30時間
行政手続法 46 12時間
情報公開法 9 3時間
国家補償 20 5時間
行政不服審査法 28 9時間
行政事件訴訟法 41 11時間
地方自治法 (標準習熟時間30時間・項目数198)受付次第発送します
項目数
習熟時間
総則 70 12時間
議会 50 7時間
執行機関 43 6時間
国等の関与 35 5時間
商法・会社法 (標準習熟時間50時間・項目数278)受付次第発送します
項目数
習熟時間
商法(総則) 128 20時間
会社法(設立) 20 5時間
会社法(株式) 43 8時間
会社法(機関) 87 17時間
情報通信他 (標準習熟時間30時間・項目数182)受付次第発送します
項目数
習熟時間
個人情報保護法 51 8時間
行政機関個人情報保護法 68 10時間
行政手続オンライン化法 15 3時間
不正アクセス禁止法 14 3時間
電子署名法 34 6時間
 法令等のステージ2実践演習3800(標準習熟時間60時間)12年・5月下旬公開予定
 一般知識等(文書理解、政治、経済、社会)総問演習700(標準習熟時間25時間)12年・5月下旬公開予定)
 インターネットによる科目別確認テスト12年8月より実施
 インターネットによる総合実践模擬テスト12年9月より実施
 2012年11月本試験
 2013年1月いよいよあなたの合格発表です。
 総計標準習熟時間 450時間
※ 法改正等の事情により、発送の時期及び順序、学習時間等は多少変更になるケースもありますので、予めご承知おきください。
※ 過去問総問演習は、過去10年分の本試験問題を、一問一答形式または五肢択一形式で解くものです。
※ 一般知識等科目演習には、文章理解は含まれておりません。
項目数は変更になる場合もありますので,予めご承知おきください。

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® XP,Vista,Windows 7
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨。
  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  7. ハードディスクに800MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第,送付分を宅急便でお届けします。

■ お支払い方法は現金またはカードでの代引きです

送付分をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金またはカードでお支払いください。

■ クーリングオフ

 ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


商品のお申し込み

CD-ROM版TLTソフトをお求めのお客様は、当販売代理店のこちらのページで必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時には現金またはクレジットカードでお支払いください。

 Newton TLT CD-ROM版注文
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①ご注文教材の対象講座名(行政書士)をクリックして下さい。
②「お申込み」の支払い条件の窓をクリックして下さい。
③下欄の「お客様情報入力」欄の各項目のご記入をお願いします。
④「内容を確認する」をクリックして下さい。


⑤内容欄のご確認後、ご送信して下さい。

ご注文後の注意事項
①ご注文後の、商品の発送・アフターケアの一切は、全てNewton社で行います。
カスタマーサポート TEL 0120-21-6071
②お申込みから1週間が経過しても商品が届かない場合は、お手数でも当代理店にご連絡ください。
③不良品やクーリングオフの場合は、お手数でも当代理店までご連絡ください。

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